富士薬品のオンラインショップでこんなもの買いました!その10

食後の血糖値は太る原因になりやすいから、野菜から食べるようにしていると言う方もいるでしょう。意識していなくても食後の血糖値を気にしている方はいるでしょうが、そんな時にお勧めなのが富士薬品の八彩健茶です。

血糖値が気になる方には「八彩健茶」

健康食品はたくさんありますが、本当に体のことを考えるならトクホに注目しましょう。特に食後の血糖値の上昇を抑え、糖尿病予防をしたい、高血糖を指摘されたと言う方にはトクホの八彩健茶がお勧めと言われています。
トクホとは消費者庁の許可を得た、特定保健用食品のことです。その効果はもちろん、安全性や含まれる成分、使われている原材料などすべてが基準を満たしている製品になります。
八彩健茶は難消化性デキストリンを配合することで糖分の吸収を緩やかにしてくれると期待できます。その結果、食後の血糖値の急激な上昇を抑えることができると言うのです。

「八彩健茶」を買うならe-富士薬品で

八彩健茶を購入するならe富士薬品で購入するといいでしょう。
水溶性食物繊維である難消化性デキストリンが糖分の吸収を抑制してくれる八彩健茶は8つの素材を使用しています。普段から飲む機会が多い緑茶や玄米、抹茶にウーロン茶をはじめ、健康志向の人に人気のプーアル茶、杜仲茶、さらにドクダミにデキストリン、クマザサが使用されています。
飲みやすさを追究した八彩健茶はe富士薬品で申し込むと、お店に行ったり、富士薬品の営業の人に頼まなくても家まで届けてもらうことができます。
家族で健康に留意したい、糖尿病予備軍と診断された、健康診断の血糖値が高いなどと言う方にこそ、一度八彩健茶を試してほしいのです。実際のデータでも血糖値の上昇が抑えられていることが証明されている八彩健茶は、食事のお茶の代わりにするだけで十分です。

食物繊維が不足しやすい現代人にとっても、難消化性デキストリンを含む八彩健茶は効果を十分に発揮してくれるでしょう。糖尿病予防や血糖値の改善、体質改善に八彩健茶はいかがでしょうか。

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品は1930年2月に富山市で創業した配置薬販売事業がはじまりです。その後1954年4月に当時、得意先が多かったさいたま市に本拠を移し、有限会社高柳薬品商会を設立しました。1969年5月に株式会社に組織変更、株式会社富士薬品となりました。

積極的に販路を広げ、日本全国に合計308ヶ所の営業所を設置。現在では顧客戸数は350万軒にのぼり、配置薬の分野では業界第1位の企業となっています。(松岡修造さんのCMでおなじみのあの配置薬です!!)

また、医薬品の研究開発や製造事業にも取り組んでいることも大きな特徴です。株式会社富士薬品では1986年2月、富山県婦負郡婦中町(現富山市婦中町)に富山工場を建設。同年3月、総合胃腸薬「富士胃腸薬」の自社生産を開始しました。この富山工場ではプライベートブランドの一般用医薬品を中心とした製品生産を行っているそうです。

さらに1991年8月、医薬品研究開発部門を設置し、研究所(現 第一研究所)を埼玉県大宮市(現さいたま市)に新設 。ここでは高尿酸血症治療薬「トピロリック錠」の新薬開発に成功、2013年9月より製造販売を開始しています。

このほかにも富士薬品ではドラッグストア事業も手掛けています。全国に展開する「ドラッグセイムス」がそうです。現在、富士薬品ドラッグストアグループは日本全国に758店舗あるそうです。

また、ドラッグストア事業のほかにも調剤薬局も運営しています。病院と患者との間に立ち、「かかりつけ薬局」としての役割を担うような調剤薬局を目指しているとのことで、地域医療に貢献すべく、地域に密着した健康づくりを提案するなど、積極的な活動を行っています。

このように、株式会社富士薬品は、配置薬販売事業とドラッグストア事業という2つの販売チャンネルと、それを支える医薬品製造事業という製販一貫体制のビジネスモデルを持つ「複合型医薬品企業」として業界をリードしています。

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