富士薬品のオンラインショップでこんなもの買いました!その7

お酒の飲み過ぎが気になっていたり、健康診断で肝臓の機能に異変があったと言う方は見過ごさないようにしましょう。肝機能を改善させることは健康になることです。
富士薬品の肝喜にて、肝臓の健康を取り戻しましょう。

お酒をよく飲む人に「肝喜」がおすすめ

富士薬品の肝喜には、肝臓の機能をアップさせるシリマリンや、亜鉛、牡蠣肉エキスが配合されています。
肝臓とは本来、解毒作用や代謝の働きをするもですが、お酒の飲みすぎなどで疲れてしまうことがあるのです。
肝喜に配合されているこのような成分と必須アミノ酸セレンのおかげで、活性酸素を除去しながら生活習慣病の予防にもつなげていくことが出来ると言われています。お酒の飲みすぎにより肝機能が衰えている方や、皮膚障害や味覚障害の予防をしたい方にもオススメしたいですね。
肝喜は富士薬品の製品の中でも最も、肝臓のことを考えて作りだされた商品です。
肝喜は医薬品ではないので、徐々に体に浸透していき、いつの間にか肝臓の機能が回復していくような設計ですので、体にかかる負担もないでしょう。

「肝喜」はe-富士薬品で購入できます

e-富士薬品をご存じですか?e-富士薬品とは、配置薬や置き薬のトップブランドなのです。この富士薬品のオフィシャル通販ショップで肝喜を購入出来ますから、是非チェックしてみましょう。
薬屋さんが作ったサプリメントは、本物の効果を発揮しやすいとも言われています。肝喜なら肝臓の機能をサポートしながら、肝臓の機能を向上させる成分で機能自体をアップさせていくことが出来るのです。
肝臓は沈黙の臓器と言われるほどに、何かあっても自覚症状は出ません。自覚症状が起きてからでは遅いこともありますから、肝喜を継続して利用してみましょう。

肝喜には、タウリンも豊富に含まれています。タウリンによって胆汁の量も調整しながら、肝臓を元気に盛り上げていきましょう。
富士薬品の肝喜は疲れた肝臓を優しく労わりながら回復させていきます。

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品は1930年2月に富山市で創業した配置薬販売事業がはじまりです。その後1954年4月に当時、得意先が多かったさいたま市に本拠を移し、有限会社高柳薬品商会を設立しました。1969年5月に株式会社に組織変更、株式会社富士薬品となりました。

積極的に販路を広げ、日本全国に合計308ヶ所の営業所を設置。現在では顧客戸数は350万軒にのぼり、配置薬の分野では業界第1位の企業となっています。(松岡修造さんのCMでおなじみのあの配置薬です!!)

また、医薬品の研究開発や製造事業にも取り組んでいることも大きな特徴です。株式会社富士薬品では1986年2月、富山県婦負郡婦中町(現富山市婦中町)に富山工場を建設。同年3月、総合胃腸薬「富士胃腸薬」の自社生産を開始しました。この富山工場ではプライベートブランドの一般用医薬品を中心とした製品生産を行っているそうです。

さらに1991年8月、医薬品研究開発部門を設置し、研究所(現 第一研究所)を埼玉県大宮市(現さいたま市)に新設 。ここでは高尿酸血症治療薬「トピロリック錠」の新薬開発に成功、2013年9月より製造販売を開始しています。

このほかにも富士薬品ではドラッグストア事業も手掛けています。全国に展開する「ドラッグセイムス」がそうです。現在、富士薬品ドラッグストアグループは日本全国に758店舗あるそうです。

また、ドラッグストア事業のほかにも調剤薬局も運営しています。病院と患者との間に立ち、「かかりつけ薬局」としての役割を担うような調剤薬局を目指しているとのことで、地域医療に貢献すべく、地域に密着した健康づくりを提案するなど、積極的な活動を行っています。

このように、株式会社富士薬品は、配置薬販売事業とドラッグストア事業という2つの販売チャンネルと、それを支える医薬品製造事業という製販一貫体制のビジネスモデルを持つ「複合型医薬品企業」として業界をリードしています。

シェアする

フォローする