富士薬品のオンラインショップでこんなもの買いました!その4

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風邪の原因はウイルスです。ウイルスは目に見えないから、知らないうちにどこかで吸い込んでしまいます。寒い季節に風邪を引く事が多いのは、寒さのために体が冷え、免疫力が低下している事も関係しています。風邪を予防するには、原因となるウイルスの侵入を防ぐマスクが効果的です。

風邪予防にはマスクが有効

マスクをしているだけでも、口や鼻からウイルスを吸い込むリスクを軽減できます。風邪のウイルスの中には、インフルエンザも含まれていますので、予防はとても重要です。
風邪を引いている人がくしゃみや咳をした時、目に見えないだけで、ウイルスはかなり遠くまで飛散してしまいます。くしゃみに関しては、ウイルスを含む唾液や鼻水が時速160キロで、約9メートル先まで飛ぶと言われていますから、少し離れていても知らない間に、誰かのウイルスを吸い込んでいる可能性があるのです。でもマスクをしていれば、こういったリスクを軽減できるので、外出時のマスクは風邪予防に欠かせません。

e-富士薬品で買える「ふんわりぴったりプレミアムマスク」がおすすめ

しかしマスクをしていても、それがフィットしておらず、隙間だらけではあまり意味がありません。こういう時は、富士薬品のオンラインショップ「e-富士薬品」から購入できる、「ふんわりぴったりプレミアムマスク」をおすすめします。
細菌やウイルスを含む飛沫を99パーセントカットするフィルターを採用しており、ウイルス飛沫だけでなく、花粉やPM2.5も99パーセントカットしてくれます。バクテリアバリア性試験と、ウイルスバリア性試験を行っています。マスクは長時間付けるものですから、素材によっては、肌が荒れたり耳が痛くなったりします。「ふんわりぴったりプレミアムマスク」は、肌に優しいシルキー素材を使用しているから、つけ心地がとてもいいと評判です。
フィット感を高めるために、アルミ製のノーズフィッターを採用し、耳紐には幅が広く柔らかい素材を選んでいるから、長時間でも耳が痛くなりません。

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品は1930年2月に富山市で創業した配置薬販売事業がはじまりです。その後1954年4月に当時、得意先が多かったさいたま市に本拠を移し、有限会社高柳薬品商会を設立しました。1969年5月に株式会社に組織変更、株式会社富士薬品となりました。

積極的に販路を広げ、日本全国に合計308ヶ所の営業所を設置。現在では顧客戸数は350万軒にのぼり、配置薬の分野では業界第1位の企業となっています。(松岡修造さんのCMでおなじみのあの配置薬です!!)

また、医薬品の研究開発や製造事業にも取り組んでいることも大きな特徴です。株式会社富士薬品では1986年2月、富山県婦負郡婦中町(現富山市婦中町)に富山工場を建設。同年3月、総合胃腸薬「富士胃腸薬」の自社生産を開始しました。この富山工場ではプライベートブランドの一般用医薬品を中心とした製品生産を行っているそうです。

さらに1991年8月、医薬品研究開発部門を設置し、研究所(現 第一研究所)を埼玉県大宮市(現さいたま市)に新設 。ここでは高尿酸血症治療薬「トピロリック錠」の新薬開発に成功、2013年9月より製造販売を開始しています。

このほかにも富士薬品ではドラッグストア事業も手掛けています。全国に展開する「ドラッグセイムス」がそうです。現在、富士薬品ドラッグストアグループは日本全国に758店舗あるそうです。

また、ドラッグストア事業のほかにも調剤薬局も運営しています。病院と患者との間に立ち、「かかりつけ薬局」としての役割を担うような調剤薬局を目指しているとのことで、地域医療に貢献すべく、地域に密着した健康づくりを提案するなど、積極的な活動を行っています。

このように、株式会社富士薬品は、配置薬販売事業とドラッグストア事業という2つの販売チャンネルと、それを支える医薬品製造事業という製販一貫体制のビジネスモデルを持つ「複合型医薬品企業」として業界をリードしています。

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