富士薬品のオンラインショップでこんなもの買いました!その2

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水をたくさん飲むという健康法もありますが、水ならなんでもいいというわけではありません。天然水など安全性が高い事も重要ですが、今は様々な健康効果が期待できる、水素水が注目されています。ナノバブル水素水は、富士薬品のオンラインショップ「e-富士薬品」から買うことができます。

今話題のナノバブル水素水

ナノバブル水素水は、水素水の中でも注目度が高い、ナノバブルを採用しています。一般にも水素水は市販されていますので、ドラッグストアやコンビニでもよく見かけるようになりました。しかしペットボトルやアルミパウチ容器に入っている物は、水素が抜けやすいのであまり意味がないと言われています。水素水と書いてあっても、実際には開封前に水素が抜けてしまい、ほとんど摂取できないのです。
ナノバブル水素水は、ペットボトルに充填されていますが、水素が抜けやすいところに配慮し、水素ナノバブルを3,000個/ml以上配合し、長時間消滅しないようにしています。ナノバブルというのは、水素を50から150ナノという微粒子の気泡にした物で、それを1mlあたり3,000個以上配合しています。ナノは直径が1mmの5,000分の1というとても小さい単位です。

ナノバブル水素水を買うなら富士薬品のオンラインショップで

ナノバブル水素水は富士薬品のオンラインショップ「E-富士薬品」から買うことができます。1本500ml入りのペットボトルが、24本入りで2ケースから注文できます。支払いはクレジット決済のみとなりますが、これだけあればしばらく持ちますので、健康維持や美容面でも役立ちます。
水素水が注目されているのは、水素が活性酸素を除去する効果が確認されているからです。活性酸素は様々な病気を引き起こす原因となるため、可能な限り排除するのが理想です。ビタミンCなど抗酸化作用の高い成分も役立ちますが、水素水なら水代わりに飲むだけだからとても手軽です。
人だけでなくペットにも同じ効果が期待できるので、ペットと暮らしている方にもおすすめです。

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品は1930年2月に富山市で創業した配置薬販売事業がはじまりです。その後1954年4月に当時、得意先が多かったさいたま市に本拠を移し、有限会社高柳薬品商会を設立しました。1969年5月に株式会社に組織変更、株式会社富士薬品となりました。

積極的に販路を広げ、日本全国に合計308ヶ所の営業所を設置。現在では顧客戸数は350万軒にのぼり、配置薬の分野では業界第1位の企業となっています。(松岡修造さんのCMでおなじみのあの配置薬です!!)

また、医薬品の研究開発や製造事業にも取り組んでいることも大きな特徴です。株式会社富士薬品では1986年2月、富山県婦負郡婦中町(現富山市婦中町)に富山工場を建設。同年3月、総合胃腸薬「富士胃腸薬」の自社生産を開始しました。この富山工場ではプライベートブランドの一般用医薬品を中心とした製品生産を行っているそうです。

さらに1991年8月、医薬品研究開発部門を設置し、研究所(現 第一研究所)を埼玉県大宮市(現さいたま市)に新設 。ここでは高尿酸血症治療薬「トピロリック錠」の新薬開発に成功、2013年9月より製造販売を開始しています。

このほかにも富士薬品ではドラッグストア事業も手掛けています。全国に展開する「ドラッグセイムス」がそうです。現在、富士薬品ドラッグストアグループは日本全国に758店舗あるそうです。

また、ドラッグストア事業のほかにも調剤薬局も運営しています。病院と患者との間に立ち、「かかりつけ薬局」としての役割を担うような調剤薬局を目指しているとのことで、地域医療に貢献すべく、地域に密着した健康づくりを提案するなど、積極的な活動を行っています。

このように、株式会社富士薬品は、配置薬販売事業とドラッグストア事業という2つの販売チャンネルと、それを支える医薬品製造事業という製販一貫体制のビジネスモデルを持つ「複合型医薬品企業」として業界をリードしています。

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