富士薬品のオンラインショップでこんなもの買いました!その1

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富士薬品のオンラインショップ「e-富士薬品」では、薬や日用品、健康食品まで幅広く取り扱っています。2016年9月9日にe-富士薬品で販売が開始された「チアシードゼリー」を紹介します。

今話題のスーパーフルーツ!!チアシードゼリーの取り扱いが始まりました

e-富士薬品では、2016年9月9日より「スーパーフルーツ!!チアシードゼリー」の取扱いを始めています。いま話題のスーパーフルーツが、美味しいゼリードリンクとして、手軽に摂取できます。人工甘味料は一切使用せず、フルーツ果汁を10パーセント未満使用しています。1本180gですが、低カロリーにしているから、ダイエットにもおすすめです。
スーパーフルーツ!!チアシードゼリーは、味がキウイ、ミックスベリー、グレープフルーツの3種類から選べます。24食入り1ケースで、クレジット決済のみで購入できます。キウイとグレープフルーツは1個95kcal、ミックスベリーは1個160kcalとなっています。小腹がすいた時や、朝食にプラスするなど使い方もいろいろです。こんにゃく粉を使用しているから、腹持ちがいいのもポイントです。

スーパーフルーツ チアシードとは

スーパーフルーツとして大注目の一つが、チアシードです。チアシードは、メキシコなど中南米原産の、シソ科サルビア属チアの種の事です。ミントの一種ですが種には味がほとんどなく、見た目はごまのようです。水分を吸収すると10倍から14倍に膨れるので、少量でも満腹感が得られる事から、ダイエットに最適です。
チアシードがスーパーフルーツと言われるのは、ゴマのように小さい種の中に豊富な栄養が凝縮されているからです。ビタミン、ミネラル、タンパク質、オメガ3脂肪酸、必須アミノ酸、食物繊維が含まれますが、脂質も適度に含まれているので、ダイエットに取り入れる事で、食事制限をしても栄養不足になりません。
チアシード自体にはほどんと味がないので、ヨーグルトやスムージーに混ぜても、味が変わらずニオイもないから、どんな物にも合うのがポイントです。

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品は1930年2月に富山市で創業した配置薬販売事業がはじまりです。その後1954年4月に当時、得意先が多かったさいたま市に本拠を移し、有限会社高柳薬品商会を設立しました。1969年5月に株式会社に組織変更、株式会社富士薬品となりました。

積極的に販路を広げ、日本全国に合計308ヶ所の営業所を設置。現在では顧客戸数は350万軒にのぼり、配置薬の分野では業界第1位の企業となっています。(松岡修造さんのCMでおなじみのあの配置薬です!!)

また、医薬品の研究開発や製造事業にも取り組んでいることも大きな特徴です。株式会社富士薬品では1986年2月、富山県婦負郡婦中町(現富山市婦中町)に富山工場を建設。同年3月、総合胃腸薬「富士胃腸薬」の自社生産を開始しました。この富山工場ではプライベートブランドの一般用医薬品を中心とした製品生産を行っているそうです。

さらに1991年8月、医薬品研究開発部門を設置し、研究所(現 第一研究所)を埼玉県大宮市(現さいたま市)に新設 。ここでは高尿酸血症治療薬「トピロリック錠」の新薬開発に成功、2013年9月より製造販売を開始しています。

このほかにも富士薬品ではドラッグストア事業も手掛けています。全国に展開する「ドラッグセイムス」がそうです。現在、富士薬品ドラッグストアグループは日本全国に758店舗あるそうです。

また、ドラッグストア事業のほかにも調剤薬局も運営しています。病院と患者との間に立ち、「かかりつけ薬局」としての役割を担うような調剤薬局を目指しているとのことで、地域医療に貢献すべく、地域に密着した健康づくりを提案するなど、積極的な活動を行っています。

このように、株式会社富士薬品は、配置薬販売事業とドラッグストア事業という2つの販売チャンネルと、それを支える医薬品製造事業という製販一貫体制のビジネスモデルを持つ「複合型医薬品企業」として業界をリードしています。

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