バランスよく乳酸菌を摂り免疫力を高めるには富士薬品の「大麦若葉青汁」

青汁は健康維持に役立つ物として、とても人気があります。青汁を取り入れるなら、富士薬品のオンラインショップで購入できる大麦若葉青汁がおすすめです。乳酸菌をプラス配合しているから、美容にも健康維持にも役立ちます。

免疫力を高めるにはバランス良い食生活が理想です

免疫力を高めるというと、規則正しい生活と食事を意識します。しかしどんなに食事に気を使っている人でも、1日に必要な栄養を全て食事から補うのは難しいとされています。免疫力を高めるために必要な栄養は、不足しがちの傾向があるので、それを補うにはバランスを考える事が大切です。
富士薬品の人気商品の大麦若葉青汁なら、食事だけでは補えない栄養も手軽に摂ることができます。原料は大麦若葉やクマイザサなど全て国産の厳選した物にこだわっています。食事に大麦若葉青汁をプラスするだけで、栄養バランスも整いますし、プラス配合された乳酸菌が腸内環境を整え、免疫力を高めるサポートをしてくれます。

乳酸菌を摂るなら栄養バランスにも一役の富士薬品の「大麦若葉青汁」がおすすめです

厚生労働省では1日に野菜を350g食べる事を推奨しています。しかしこの量をクリアするには大量の野菜を食べないといけません。さらにこれを毎日続けるのはかなり無理があります。富士薬品の大麦若葉青汁なら、足りない栄養を手軽に補えます。
大麦若葉青汁は1日3包を目安にしていますが、1日分で乳酸菌が100億個摂取できます。さらに、コンニャク芋に含まれている水溶性の食物繊維をプラスしているから、青汁の原料に含まれる不溶性の食物繊維と同時に摂取する事で、お互いの足りない部分を補い、腸内環境を整えます。腸内環境が整っていると、免疫力も高くなるので、栄養バランスだけでなく、体のバランスを整えるのにも役立ちます。

e-富士薬品で購入できる大麦若葉青汁は、乳酸菌を配合しているから、腸内環境を整えたい時におすすめです。食事だけでは不足しがちな栄養も手軽に補えます。

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品は1930年2月に富山市で創業した配置薬販売事業がはじまりです。その後1954年4月に当時、得意先が多かったさいたま市に本拠を移し、有限会社高柳薬品商会を設立しました。1969年5月に株式会社に組織変更、株式会社富士薬品となりました。

積極的に販路を広げ、日本全国に合計308ヶ所の営業所を設置。現在では顧客戸数は350万軒にのぼり、配置薬の分野では業界第1位の企業となっています。(松岡修造さんのCMでおなじみのあの配置薬です!!)

また、医薬品の研究開発や製造事業にも取り組んでいることも大きな特徴です。株式会社富士薬品では1986年2月、富山県婦負郡婦中町(現富山市婦中町)に富山工場を建設。同年3月、総合胃腸薬「富士胃腸薬」の自社生産を開始しました。この富山工場ではプライベートブランドの一般用医薬品を中心とした製品生産を行っているそうです。

さらに1991年8月、医薬品研究開発部門を設置し、研究所(現 第一研究所)を埼玉県大宮市(現さいたま市)に新設 。ここでは高尿酸血症治療薬「トピロリック錠」の新薬開発に成功、2013年9月より製造販売を開始しています。

このほかにも富士薬品ではドラッグストア事業も手掛けています。全国に展開する「ドラッグセイムス」がそうです。現在、富士薬品ドラッグストアグループは日本全国に758店舗あるそうです。

また、ドラッグストア事業のほかにも調剤薬局も運営しています。病院と患者との間に立ち、「かかりつけ薬局」としての役割を担うような調剤薬局を目指しているとのことで、地域医療に貢献すべく、地域に密着した健康づくりを提案するなど、積極的な活動を行っています。

このように、株式会社富士薬品は、配置薬販売事業とドラッグストア事業という2つの販売チャンネルと、それを支える医薬品製造事業という製販一貫体制のビジネスモデルを持つ「複合型医薬品企業」として業界をリードしています。

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