富士薬品が伊勢半と共に立ち上げた新アイメイクシリーズ「ミネラシモ」

目元は皮膚が薄くとてもデリケートです。元々皮脂腺が少なく乾燥しやすいので、メイクをする時にも注意が必要です。
富士薬品のオンラインショップで購入できる、ミネラシモなら、目元をケアしながらメイクができます。

ミネラル成分と天然由来成分配合で目元をケアする新アイメイクシリーズ「ミネラシモ」

アイメイクをする時、見た目も重要ですが、皮膚が薄く乾燥しやすい目元は負担をかけない事が最も大切です。肌に刺激を与える成分を配合したアイメイク用品を使っていると、肌荒れや刺激による色素沈着が起こりやすくなります。元々他の部分よりも皮膚が薄く、皮脂腺が少ないので乾燥しやすく、小じわができやすい場所です。
目元のケアをきちんとしていないとアイメイクが決まりませんし、小ジワが増えると見た目年齢もグっと上がってしまいます。目元の印象が変わるだけでも見た目年齢は変わるので、目元をケアするアイメイクを意識してください。

ミネラシモ スムース&リキッドアイライナーがおすすめです

ミネラシモは、富士薬品と伊勢半がともに立ち上げた、新しいアイメイクシリーズです。ミネラルと5つの天然由来成分を配合しているから、デリケートな目元をケアしながらメイクができます。筆タイプのアイライナーで、毛先が0.1mmと極細だから、細かい隙間も描きやすく綺麗に仕上がります。線が細く描けるから、目尻のハネも自然に綺麗に仕上がります。
ロングらスティングポリマーを配合しているから、密着度が高く、時間が経ってもヨレにくいのがポイントです。しっかり描けて、汗や水にも強く耐久性にも優れています。持ちがいいと落とす時に苦労するイメージですが、ミネラシモはフィルムタイプだからお湯だけでも簡単にオフできます。付けている時も落とす時も、目元に負担をかけないのが最大のメリットです。

ミネラシモは、e-富士薬品から購入できます。
同じシリーズでマスカラもあるから、セット使いもできます。

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品は1930年2月に富山市で創業した配置薬販売事業がはじまりです。その後1954年4月に当時、得意先が多かったさいたま市に本拠を移し、有限会社高柳薬品商会を設立しました。1969年5月に株式会社に組織変更、株式会社富士薬品となりました。

積極的に販路を広げ、日本全国に合計308ヶ所の営業所を設置。現在では顧客戸数は350万軒にのぼり、配置薬の分野では業界第1位の企業となっています。(松岡修造さんのCMでおなじみのあの配置薬です!!)

また、医薬品の研究開発や製造事業にも取り組んでいることも大きな特徴です。株式会社富士薬品では1986年2月、富山県婦負郡婦中町(現富山市婦中町)に富山工場を建設。同年3月、総合胃腸薬「富士胃腸薬」の自社生産を開始しました。この富山工場ではプライベートブランドの一般用医薬品を中心とした製品生産を行っているそうです。

さらに1991年8月、医薬品研究開発部門を設置し、研究所(現 第一研究所)を埼玉県大宮市(現さいたま市)に新設 。ここでは高尿酸血症治療薬「トピロリック錠」の新薬開発に成功、2013年9月より製造販売を開始しています。

このほかにも富士薬品ではドラッグストア事業も手掛けています。全国に展開する「ドラッグセイムス」がそうです。現在、富士薬品ドラッグストアグループは日本全国に758店舗あるそうです。

また、ドラッグストア事業のほかにも調剤薬局も運営しています。病院と患者との間に立ち、「かかりつけ薬局」としての役割を担うような調剤薬局を目指しているとのことで、地域医療に貢献すべく、地域に密着した健康づくりを提案するなど、積極的な活動を行っています。

このように、株式会社富士薬品は、配置薬販売事業とドラッグストア事業という2つの販売チャンネルと、それを支える医薬品製造事業という製販一貫体制のビジネスモデルを持つ「複合型医薬品企業」として業界をリードしています。

シェアする

フォローする