エイジングケアには富士薬品の「ヒアルモアPure」

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年齢を重ねていくと、体の水分が失われやすくなるため肌が乾燥しやすくなります。
乾燥は肌表面だけでなく、もっと奥にも進んでいくため内側から潤いを補うケアが必要になってきます。内側からの潤いケアには、体の中からケアできるサプリメントがおすすめです。

やっぱりスゴイ!ヒアルロン酸の力

ヒアルロン酸はたった1gで、6リットルもの水分を維持できます。
ヒアルロン酸はもともと体内にも存在していますが、年齢とともに減少していくため、体の保水力も低下していきます。
ヒアルロン酸は食事から補う事もできますが、1日に必要とされる量を食事だけで補うのは難しくなります。スキンケア用品にヒアルロン酸を配合したものを選ぶのも一つの方法ですが乾燥が肌の奥まで進んでいる場合、肌の表面にだけ潤いを与えてもあまり意味がありません。
そんな時に役立つのが、ヒアルモアPureです。サプリメントだから飲んで、体の中から潤いを補う事ができます。

エイジングケアには富士薬品の「ヒアルモアPure」

ヒアルモアPureは富士薬品のオンラインショップから購入できます。
ヒアルモアPureは1日3粒を目安にしていますが、1日分でヒアルロン酸180mg、コエンザイムQ10を60mg手軽に補えます。さらに体内でヒアルロン酸やコエンザイムQ10の生成をサポートする、N-アセチルグルコサミンを配合しているから相乗効果が期待できます。
ヒアルモアPureは体の中から潤いを与えるケアを目的としていますから、和漢コラーゲンやセラミドなど肌に欠かせない成分で細胞から潤うように導く効果が期待できます。さらに酸化を防ぐために、飛騨えごま油や黒胡椒抽出物をプラスしています。
スキンケアに物足りなさを感じるようになったら、ヒアルモアPureで体の中からのケアもプラスしてみてください。

年齢サインが気になり始めたら、エイジングケアが必要です。
ヒアルモアPureは富士薬品のオンラインショップ、e-富士薬品から買う事ができます。続けるなら定期購入がおすすめになります。

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品は1930年2月に富山市で創業した配置薬販売事業がはじまりです。その後1954年4月に当時、得意先が多かったさいたま市に本拠を移し、有限会社高柳薬品商会を設立しました。1969年5月に株式会社に組織変更、株式会社富士薬品となりました。

積極的に販路を広げ、日本全国に合計308ヶ所の営業所を設置。現在では顧客戸数は350万軒にのぼり、配置薬の分野では業界第1位の企業となっています。(松岡修造さんのCMでおなじみのあの配置薬です!!)

また、医薬品の研究開発や製造事業にも取り組んでいることも大きな特徴です。株式会社富士薬品では1986年2月、富山県婦負郡婦中町(現富山市婦中町)に富山工場を建設。同年3月、総合胃腸薬「富士胃腸薬」の自社生産を開始しました。この富山工場ではプライベートブランドの一般用医薬品を中心とした製品生産を行っているそうです。

さらに1991年8月、医薬品研究開発部門を設置し、研究所(現 第一研究所)を埼玉県大宮市(現さいたま市)に新設 。ここでは高尿酸血症治療薬「トピロリック錠」の新薬開発に成功、2013年9月より製造販売を開始しています。

このほかにも富士薬品ではドラッグストア事業も手掛けています。全国に展開する「ドラッグセイムス」がそうです。現在、富士薬品ドラッグストアグループは日本全国に758店舗あるそうです。

また、ドラッグストア事業のほかにも調剤薬局も運営しています。病院と患者との間に立ち、「かかりつけ薬局」としての役割を担うような調剤薬局を目指しているとのことで、地域医療に貢献すべく、地域に密着した健康づくりを提案するなど、積極的な活動を行っています。

このように、株式会社富士薬品は、配置薬販売事業とドラッグストア事業という2つの販売チャンネルと、それを支える医薬品製造事業という製販一貫体制のビジネスモデルを持つ「複合型医薬品企業」として業界をリードしています。

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