血糖値が気になるなら富士薬品の「富士のにんにく卵黄 」

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にんにくと卵黄はどちらもスタミナ食材として知られていますし、健康維持にも役立ちます。健康のためににんにくと卵黄を取り入れるのはいい事ですが、そのまま食べ続けるのが難しい食材です。
こういう時は富士のにんにく卵黄がおすすめです。

にんにくに含まれるビタミンB1の働き

にんにく独特のニオイはアリシンという成分が含まれています。ネギなどにも含まれる独特の香り成分ですが、このアリシンはビタミンB1と結合すると、アリチアミンという成分に生まれ変わります。
アリチアミンは、血糖値の上昇を抑え、糖分の代謝を促進するという働きがあるので、血糖値が気になる人や、糖分を摂りすぎている人には特におすすめの成分です。
ビタミンB1は、卵黄に多く含まれていますが、にんにくはビタミンB1の吸収を高める効果と、吸収された後の持続性を高める効果が期待できますので、理想的な組み合わせです。
ただし毎日卵黄とにんにくを食べ続けるのも無理がありますので、手軽に続けられるにんにく卵黄が便利です。富士のにんにく卵黄なら、黒の力で毎日元気を実感できます。

血糖値が気になるなら富士薬品の「富士のにんにく卵黄」

富士のにんにく卵黄は、富士薬品のオンラインショップから購入できます。
青森県産の発酵黒にんにくと、島根県産の黒卵黄油に、宮崎県と鹿児島県産の黒酢もろみをバランスよく配合しています。さらに今注目の健康成分DHAとEPA、スッポンオイルをプラス配合しています。
3つの黒のちからと、プラスαの成分が毎日元気に過ごしたい人をサポートしてくれます。
1日4粒を目安にしますが、飲みやすいようソフトカプセルにしているので、続けやすいところも魅力です。つい食べすぎてしまう人、血糖値が気になる人におすすめです。

富士のにんにく卵黄は、e-富士薬品から簡単に注文できます。
また、120粒入った瓶タイプと40粒入ったアルミパウチタイプがあります。使いやすい方を選べるのもメリットになります。

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品は1930年2月に富山市で創業した配置薬販売事業がはじまりです。その後1954年4月に当時、得意先が多かったさいたま市に本拠を移し、有限会社高柳薬品商会を設立しました。1969年5月に株式会社に組織変更、株式会社富士薬品となりました。

積極的に販路を広げ、日本全国に合計308ヶ所の営業所を設置。現在では顧客戸数は350万軒にのぼり、配置薬の分野では業界第1位の企業となっています。(松岡修造さんのCMでおなじみのあの配置薬です!!)

また、医薬品の研究開発や製造事業にも取り組んでいることも大きな特徴です。株式会社富士薬品では1986年2月、富山県婦負郡婦中町(現富山市婦中町)に富山工場を建設。同年3月、総合胃腸薬「富士胃腸薬」の自社生産を開始しました。この富山工場ではプライベートブランドの一般用医薬品を中心とした製品生産を行っているそうです。

さらに1991年8月、医薬品研究開発部門を設置し、研究所(現 第一研究所)を埼玉県大宮市(現さいたま市)に新設 。ここでは高尿酸血症治療薬「トピロリック錠」の新薬開発に成功、2013年9月より製造販売を開始しています。

このほかにも富士薬品ではドラッグストア事業も手掛けています。全国に展開する「ドラッグセイムス」がそうです。現在、富士薬品ドラッグストアグループは日本全国に758店舗あるそうです。

また、ドラッグストア事業のほかにも調剤薬局も運営しています。病院と患者との間に立ち、「かかりつけ薬局」としての役割を担うような調剤薬局を目指しているとのことで、地域医療に貢献すべく、地域に密着した健康づくりを提案するなど、積極的な活動を行っています。

このように、株式会社富士薬品は、配置薬販売事業とドラッグストア事業という2つの販売チャンネルと、それを支える医薬品製造事業という製販一貫体制のビジネスモデルを持つ「複合型医薬品企業」として業界をリードしています。

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