若さと美しさをサポートするなら富士薬品の「コエンザイムQ10ゴールド 」

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コエンザイムQ10は美容成分というイメージが強いのですが、実は体の細胞全てに含まれている、補酵素の一種です。美容面でも欠かせませんが、元気に毎日を過ごすためにも欠かせない物です。

コエンザイムQ10の抗酸化作用によるアンチエイジング、美肌効果

コエンザイムQ10は、年齢とともに減少していきます。細胞全てに存在している成分ですから、不足すると体全体に影響が出始めます。美容面では肌の衰え、髪や肌のツヤがなくなるなど見た目にも影響が出ます。細胞が元気を失うので、体力的にも衰えを感じる事が増えてきます。これは、加齢によるコエンザイムQ10の減少も関係しているのです。
コエンザイムQ10は人以外の動物や植物の細胞内にも含まれているので、食事からも摂取できます。しかし食事で必要量を補うには、かなりの量を食べないといけません。仮にたくさん食べられたとしても、食事から摂取できるのは微量なため、今度はカロリーの摂り過ぎという問題が出てきます。こういう時は手軽にコエンザイムQ10を補えるサプリメントがおすすめです。

若さと美しさをサポートするなら富士薬品の「コエンザイムQ10ゴールド」がおすすめ

コエンザイムQ10のサプリメントはたくさんありますが、富士薬品が販売しているコエンザイムQ10ゴールドがおすすめです。コエンザイムQ10だけでなく、ビタミンB群、トコトリエノールをバランスよく配合しています。1日2粒で不足しがちな成分を、手軽に補う事ができます。
ビタミンBは美容にも健康にも欠かせない物です。コエンザイムQ10ゴールドには、ビタミンB1とB2、B6とB12が含まれています。トコトリエノールはビタミンEの一種で、体の内側から美容と健康維持に働きかける効果が期待できます。飲みやすいようソフトカプセルにしています。
コエンザイムQ10ゴールドは、富士薬品のオンラインショップ、e-富士薬品から購入することができます。100粒入りと、お得な500粒入りのどちらかを選べるのもポイントです。100粒入りは定期購入も可能です。

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品は1930年2月に富山市で創業した配置薬販売事業がはじまりです。その後1954年4月に当時、得意先が多かったさいたま市に本拠を移し、有限会社高柳薬品商会を設立しました。1969年5月に株式会社に組織変更、株式会社富士薬品となりました。

積極的に販路を広げ、日本全国に合計308ヶ所の営業所を設置。現在では顧客戸数は350万軒にのぼり、配置薬の分野では業界第1位の企業となっています。(松岡修造さんのCMでおなじみのあの配置薬です!!)

また、医薬品の研究開発や製造事業にも取り組んでいることも大きな特徴です。株式会社富士薬品では1986年2月、富山県婦負郡婦中町(現富山市婦中町)に富山工場を建設。同年3月、総合胃腸薬「富士胃腸薬」の自社生産を開始しました。この富山工場ではプライベートブランドの一般用医薬品を中心とした製品生産を行っているそうです。

さらに1991年8月、医薬品研究開発部門を設置し、研究所(現 第一研究所)を埼玉県大宮市(現さいたま市)に新設 。ここでは高尿酸血症治療薬「トピロリック錠」の新薬開発に成功、2013年9月より製造販売を開始しています。

このほかにも富士薬品ではドラッグストア事業も手掛けています。全国に展開する「ドラッグセイムス」がそうです。現在、富士薬品ドラッグストアグループは日本全国に758店舗あるそうです。

また、ドラッグストア事業のほかにも調剤薬局も運営しています。病院と患者との間に立ち、「かかりつけ薬局」としての役割を担うような調剤薬局を目指しているとのことで、地域医療に貢献すべく、地域に密着した健康づくりを提案するなど、積極的な活動を行っています。

このように、株式会社富士薬品は、配置薬販売事業とドラッグストア事業という2つの販売チャンネルと、それを支える医薬品製造事業という製販一貫体制のビジネスモデルを持つ「複合型医薬品企業」として業界をリードしています。

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