フラバンジェノールの驚きの美容パワーが欲しいなら富士薬品の「フジフラバン」

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フラバンジェノールは、フランス海岸松の樹皮から抽出するポリフェノールを多く含んでいる成分です。美容と健康維持に役立つ事から、アンチエイジングを考える人に注目されています。

フラバンジェノールの驚きの美容パワー

フラバンジェノールは今ではすっかり有名ですが、元々はピーナッツの薄皮に含まれている色素研究がきっかけで発見されました。OPCという成分に有効性がある事が分かり、他の原料を探していた時に、フランス海岸松の樹皮にも含まれている事が分かり、現在のように一般にも出回るようになったのです。ポリフェノールだけでなく、カテキンもバランスよく含まれています。アンチエイジングや健康維持に役立つ物として注目されています。
フラバンジェノールはビタミンCの約600倍もの抗酸化作用がある事も確認されていて、老化の原因となる体の酸化を防ぐ効果についてはかなり期待されています。アンチエイジングや美容を心がけている人には、フラバンジェノール以外にも美容に役立つ成分が手軽に補えるフジフラバンがおすすめです。

フラバンジェノールの美容パワーが欲しいなら富士薬品の「フジフラバン」

フジフラバンは、松樹皮抽出物のフラバンジェノール60mg、ギャバの呼び名で知られているY-アミノ酸40mgに、黒胡椒抽出物と亜鉛をプラス配合しています。アミノ酸は体を維持するのに欠かせない成分です。黒胡椒は香辛料としてだけでなく、健康維持にも役立つ効果が期待できます。亜鉛も同様に健康な体には欠かせません。フジフラバンなら、年齢とともに不足しがちな成分を手軽に補う事ができます。
脂っこい食事がやめられない人、運動不足な人、食生活が乱れがちな人には特におすすめです。体の酸化は老化だけでなく、生活習慣病のリスクを高めますので、美容だけでなく健康面でも効果が期待できるところがメリットです。
フジフラバンは、e-富士薬品から購入できます。富士薬品が製造販売しているサプリメントだから、安心して続けられます。

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品は1930年2月に富山市で創業した配置薬販売事業がはじまりです。その後1954年4月に当時、得意先が多かったさいたま市に本拠を移し、有限会社高柳薬品商会を設立しました。1969年5月に株式会社に組織変更、株式会社富士薬品となりました。

積極的に販路を広げ、日本全国に合計308ヶ所の営業所を設置。現在では顧客戸数は350万軒にのぼり、配置薬の分野では業界第1位の企業となっています。(松岡修造さんのCMでおなじみのあの配置薬です!!)

また、医薬品の研究開発や製造事業にも取り組んでいることも大きな特徴です。株式会社富士薬品では1986年2月、富山県婦負郡婦中町(現富山市婦中町)に富山工場を建設。同年3月、総合胃腸薬「富士胃腸薬」の自社生産を開始しました。この富山工場ではプライベートブランドの一般用医薬品を中心とした製品生産を行っているそうです。

さらに1991年8月、医薬品研究開発部門を設置し、研究所(現 第一研究所)を埼玉県大宮市(現さいたま市)に新設 。ここでは高尿酸血症治療薬「トピロリック錠」の新薬開発に成功、2013年9月より製造販売を開始しています。

このほかにも富士薬品ではドラッグストア事業も手掛けています。全国に展開する「ドラッグセイムス」がそうです。現在、富士薬品ドラッグストアグループは日本全国に758店舗あるそうです。

また、ドラッグストア事業のほかにも調剤薬局も運営しています。病院と患者との間に立ち、「かかりつけ薬局」としての役割を担うような調剤薬局を目指しているとのことで、地域医療に貢献すべく、地域に密着した健康づくりを提案するなど、積極的な活動を行っています。

このように、株式会社富士薬品は、配置薬販売事業とドラッグストア事業という2つの販売チャンネルと、それを支える医薬品製造事業という製販一貫体制のビジネスモデルを持つ「複合型医薬品企業」として業界をリードしています。

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