美容と健康、アンチエイジングには富士薬品の「グリーンプロポリスDX」

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年齢とともに、健康な体を維持するために必要な成分は減少していきます。抗酸化作用のある成分も欠かせないものの一つですが、不足している時はグリーンプロポリスDXがおすすめです。

注目のプロポリスによる抗酸化作用の力

プロポリスは、蜂が作る自然の抗酸化物質としてもよく知られています。ミツバチが樹液や樹皮などを噛み砕き、それを体内の酵素と混ぜ合わせて作ります。プロポリスは巣の入口に付け、入口を小さくして外部からの敵が侵入できないようにするために使います。抗酸化作用が高いので、巣の内部に敵が侵入してそれを退治した時、死体の腐敗を防ぎ、巣を守る時にも役立っています。
入口を小さくする事で、働き蜂たちが巣の出入りをする時、プロポリスが体に付くので、それだけでも巣の内部を清潔に保つ事ができると言われています。プロポリスがあるおかげで、密閉された蜂の巣の内部は清潔に保たれます。

美容と健康、アンチエイジングには美容と健康によい亜麻仁油も配合されている富士薬品の「グリーンプロポリスDX」がおすすめ

プロポリスの高い抗酸化作用は、人間にも役立ちます。ただしプロポリスはそのままでは口にできないため、サプリメントに加工してから取り入れるのが一般的です。グリーンプロポリスDXは、最も質が高いと言われている、ブラジル産のプロポリスを使用しています。
プロポリスはミツバチの巣の周辺にある樹木や植物を使うので、地域によって含まれる成分が違います。
ブラジルのミツバチは、巣の周辺にあるバッカリスという植物の新芽や樹液を使うので、緑色のプロポリスになります。フラボノイドの一種アルテピリンCが豊富に含まれており、緑色をしている事から、グリーンプロポリスと呼ばれています。グリーンプロポリスDXには、ビタミンEと亜麻仁油をプラス配合しているから、さらに高品質になっています。
グリーンプロポリスDXは、富士薬品のオンラインショップ、e-富士薬品から簡単に買うことができます。続けたい時は定期購入も選べます。

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品は1930年2月に富山市で創業した配置薬販売事業がはじまりです。その後1954年4月に当時、得意先が多かったさいたま市に本拠を移し、有限会社高柳薬品商会を設立しました。1969年5月に株式会社に組織変更、株式会社富士薬品となりました。

積極的に販路を広げ、日本全国に合計308ヶ所の営業所を設置。現在では顧客戸数は350万軒にのぼり、配置薬の分野では業界第1位の企業となっています。(松岡修造さんのCMでおなじみのあの配置薬です!!)

また、医薬品の研究開発や製造事業にも取り組んでいることも大きな特徴です。株式会社富士薬品では1986年2月、富山県婦負郡婦中町(現富山市婦中町)に富山工場を建設。同年3月、総合胃腸薬「富士胃腸薬」の自社生産を開始しました。この富山工場ではプライベートブランドの一般用医薬品を中心とした製品生産を行っているそうです。

さらに1991年8月、医薬品研究開発部門を設置し、研究所(現 第一研究所)を埼玉県大宮市(現さいたま市)に新設 。ここでは高尿酸血症治療薬「トピロリック錠」の新薬開発に成功、2013年9月より製造販売を開始しています。

このほかにも富士薬品ではドラッグストア事業も手掛けています。全国に展開する「ドラッグセイムス」がそうです。現在、富士薬品ドラッグストアグループは日本全国に758店舗あるそうです。

また、ドラッグストア事業のほかにも調剤薬局も運営しています。病院と患者との間に立ち、「かかりつけ薬局」としての役割を担うような調剤薬局を目指しているとのことで、地域医療に貢献すべく、地域に密着した健康づくりを提案するなど、積極的な活動を行っています。

このように、株式会社富士薬品は、配置薬販売事業とドラッグストア事業という2つの販売チャンネルと、それを支える医薬品製造事業という製販一貫体制のビジネスモデルを持つ「複合型医薬品企業」として業界をリードしています。

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