様々な栄養素をバランスよく摂るなら富士薬品の「厳選素材を発酵させた 乳酸菌植物醗酵エキス40 」

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健康的に生活をしたい、という健康志向の方が増える中で、どうすればより健康的に生きることができるかが課題となっています。
体は資本ですし、健康に気を使うには食事、運動、睡眠が大切とされていますが、特に食事はどのようなことに注意すればいいのでしょうか。

健康はバランスの良い食事から

健康に留意するなら食事のバランスを考え、毎日の献立に役立てていくといいでしょう。食事は体を作る基礎ですから、栄養バランスを考えた食事を取れば彩りも豊かな食卓になります。
たとえば日本人が不足しやすいと言われているビタミンやミネラルは海藻や野菜類から多くとることができるとされています。
明治時代に入り、終戦を迎えてから西洋文化による洋食がメインとなってきた日本では野菜が不足していると言われているのです。
同時に味噌や醤油などに含まれる乳酸菌が不足しているとも言われていますので、健康を考えるなら食事のバランスを整えてみてください。

富士薬品の「厳選素材を発酵させた 乳酸菌植物醗酵エキス40 」で栄養バランスを整える!!

日々の食事の中で栄養不足や野菜不足を感じているなら、富士薬品の厳選素材を発酵させた 乳酸菌植物醗酵エキス40がおすすめです。
厳選素材を発酵させた 乳酸菌植物醗酵エキス40は日本人に不足しがちな野菜や野草、果物を発酵させたサプリメントです。熟成期間は3年以上ですし、岡山県にある吉備高原の工場で製品管理されながら発酵していますから安全性も確かです。
納豆や味噌、ぬか漬けなどに含まれる植物性乳酸菌を取り入れることで腸内細菌のバランスを取り、体のバランスを整える効果が期待できます。
普段はなかなか取ることができないブラックベリーやセリ、金柑にアケビ、ヤマモモをはじめ、ヨモギや大麦若葉、ケールにモロヘイヤ、アカメガシワなども使われています。海藻類や雑穀類も使われていますし、甘味として黒砂糖を使用していますから体を冷やす心配もありません。
オリゴ糖配合で善玉菌を増やす効果も期待できる厳選素材を発酵させた乳酸菌植物醗酵エキス40、試してみてはいかがでしょうか。

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品は1930年2月に富山市で創業した配置薬販売事業がはじまりです。その後1954年4月に当時、得意先が多かったさいたま市に本拠を移し、有限会社高柳薬品商会を設立しました。1969年5月に株式会社に組織変更、株式会社富士薬品となりました。

積極的に販路を広げ、日本全国に合計308ヶ所の営業所を設置。現在では顧客戸数は350万軒にのぼり、配置薬の分野では業界第1位の企業となっています。(松岡修造さんのCMでおなじみのあの配置薬です!!)

また、医薬品の研究開発や製造事業にも取り組んでいることも大きな特徴です。株式会社富士薬品では1986年2月、富山県婦負郡婦中町(現富山市婦中町)に富山工場を建設。同年3月、総合胃腸薬「富士胃腸薬」の自社生産を開始しました。この富山工場ではプライベートブランドの一般用医薬品を中心とした製品生産を行っているそうです。

さらに1991年8月、医薬品研究開発部門を設置し、研究所(現 第一研究所)を埼玉県大宮市(現さいたま市)に新設 。ここでは高尿酸血症治療薬「トピロリック錠」の新薬開発に成功、2013年9月より製造販売を開始しています。

このほかにも富士薬品ではドラッグストア事業も手掛けています。全国に展開する「ドラッグセイムス」がそうです。現在、富士薬品ドラッグストアグループは日本全国に758店舗あるそうです。

また、ドラッグストア事業のほかにも調剤薬局も運営しています。病院と患者との間に立ち、「かかりつけ薬局」としての役割を担うような調剤薬局を目指しているとのことで、地域医療に貢献すべく、地域に密着した健康づくりを提案するなど、積極的な活動を行っています。

このように、株式会社富士薬品は、配置薬販売事業とドラッグストア事業という2つの販売チャンネルと、それを支える医薬品製造事業という製販一貫体制のビジネスモデルを持つ「複合型医薬品企業」として業界をリードしています。

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