食後の血糖値が気になるなら富士薬品の「八彩健茶」

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富士薬品のオンラインショップ「E-富士薬品」では、健康食品が充実しています。健康食品にもいろいろな種類がありますが、トクホのお茶も扱っているから、血糖値が気になる人にもおすすめです。

気になる食後高血糖

血糖値というのは、血液の中に含まれるブドウ糖濃度の事で、炭水化物を食べると血糖値は上昇します。日本人の食事は主食の米を始めとして、パンや麺類など炭水化物が多いため、健康な人でも食事を食べると血糖値が上がります。

血糖値は元々上がりやすく下がりにくいという性質がありますが、ここに糖尿病や高血圧、肥満という要因が加わると、高血糖になりやすく血がドロドロになり、動脈硬化のリスクを高めてしまいます。健康な人でも食後は血糖値が高くなるので、血糖値のコントロールはとても大切な事です。

そういう時にオススメなのが、「八彩健茶」です。トクホのお茶だから、血糖値が気になる人には特におすすめです。

食後の血糖値が気になるなら富士薬品の「八彩健茶」

八彩健茶は、トクホのお茶です。飲み続ける事で、糖の吸収を抑え、食後の血糖値の上昇を穏やかにする効果が確認されています。

緑茶、玄米、抹茶、ウーロン茶、プーアル茶、杜仲茶、どくだみ、クマザサの8種類の素材をバランスよくブレンドしています。緑茶や玄米、抹茶を使用し粉末状にしているので、とても飲みやすくて美味しいお茶です。

さらにトウモロコシから作られる、難消化デキストリンを配合しているから、食物繊維不足を補い、健康的な生活をサポートする効果も期待できます。1包ずつ分包されているから、お湯を注ぐだけで美味しい八彩健茶が飲めます。1日1回を目安にしているから、食事と一緒に飲むだけでOKです。

温かくして飲んでも美味しいですが、水にも溶けやすいので、夏は冷たく冷やして飲むのも美味しくておすすめです。八彩健茶はトクホのお茶だから、安心して続けられます。E-富士薬品では30袋入りと、900袋入りが選べます。

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品は1930年2月に富山市で創業した配置薬販売事業がはじまりです。その後1954年4月に当時、得意先が多かったさいたま市に本拠を移し、有限会社高柳薬品商会を設立しました。1969年5月に株式会社に組織変更、株式会社富士薬品となりました。

積極的に販路を広げ、日本全国に合計308ヶ所の営業所を設置。現在では顧客戸数は350万軒にのぼり、配置薬の分野では業界第1位の企業となっています。(松岡修造さんのCMでおなじみのあの配置薬です!!)

また、医薬品の研究開発や製造事業にも取り組んでいることも大きな特徴です。株式会社富士薬品では1986年2月、富山県婦負郡婦中町(現富山市婦中町)に富山工場を建設。同年3月、総合胃腸薬「富士胃腸薬」の自社生産を開始しました。この富山工場ではプライベートブランドの一般用医薬品を中心とした製品生産を行っているそうです。

さらに1991年8月、医薬品研究開発部門を設置し、研究所(現 第一研究所)を埼玉県大宮市(現さいたま市)に新設 。ここでは高尿酸血症治療薬「トピロリック錠」の新薬開発に成功、2013年9月より製造販売を開始しています。

このほかにも富士薬品ではドラッグストア事業も手掛けています。全国に展開する「ドラッグセイムス」がそうです。現在、富士薬品ドラッグストアグループは日本全国に758店舗あるそうです。

また、ドラッグストア事業のほかにも調剤薬局も運営しています。病院と患者との間に立ち、「かかりつけ薬局」としての役割を担うような調剤薬局を目指しているとのことで、地域医療に貢献すべく、地域に密着した健康づくりを提案するなど、積極的な活動を行っています。

このように、株式会社富士薬品は、配置薬販売事業とドラッグストア事業という2つの販売チャンネルと、それを支える医薬品製造事業という製販一貫体制のビジネスモデルを持つ「複合型医薬品企業」として業界をリードしています。

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