膝の痛みには富士薬品の「ふしゲンサポートIII」

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膝が痛むと歩くのも困難になりますし日常生活に支障をきたすこともあります。そんな時は湿布などで対応する人も多いですが、富士薬品のふしゲンサポートⅢはそんな膝の痛みに効果的と評判です。

辛い!!膝の痛み

膝の痛みは本当につらく、その原因のほとんどは軟骨がすり減っていることです。年齢とともに体の機能が衰えると、軟骨をサポートするヒアルロン酸などの成分の生成量も減ってきますので、自然と膝関節のクッションが弱まってきます。また膝のクッション材としてコンドロイチンやグルコサミンもあるのですが、年齢ともにその量は減ってしまうのです。

そのため多くの方は炎症を抑えるために湿布を張ったりサポーターを装着したり、グルコサミンなどを補給できるサプリメントなどを服用します。しかしサプリメントなどの場合甲殻類などアレルゲン物質を使っている商品が多いのが実情です。

膝の痛みには富士薬品の「ふしゲンサポートIII」がおすすめ

富士薬品のふしゲンサポートⅢは3年連続でモンドセレクション金賞を受賞した経歴を持つサプリメントです。

グルコサミンとコンドロイチンを補うことができるのですが、甲殻類を使用していないためアレルギー体質の方も安心して膝関節の痛みを和らげることができます。しかも軟骨を構成する成分グルコサミンは1300㎎配合されていますし、ほかにもオオイタドリエキス、SAM-e含有酵母、鮭軟骨抽出物に筋骨草エキス、MSMを配合しています。さらに軟骨の柔軟性や骨の成分を補うヒアルロン酸、コラーゲン、カルシウムも配合されていますので、膝の痛みだけではなく骨の健康を守る効果も期待できるのです。グルコサミンはトウモロコシ栽培地で発酵生産された微生物由来ですし、コンドロイチンは鮭を使用することで、一般的なサメ軟骨には含まれていないA型コンドロイチンも摂取することができるのです。

ふしゲンサポートⅢはサプリメントですからあくまでも栄養補助食品ですが、衰えてきた膝の痛みをどうにかしたいという方には本当にお勧めなのです。

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品は1930年2月に富山市で創業した配置薬販売事業がはじまりです。その後1954年4月に当時、得意先が多かったさいたま市に本拠を移し、有限会社高柳薬品商会を設立しました。1969年5月に株式会社に組織変更、株式会社富士薬品となりました。

積極的に販路を広げ、日本全国に合計308ヶ所の営業所を設置。現在では顧客戸数は350万軒にのぼり、配置薬の分野では業界第1位の企業となっています。(松岡修造さんのCMでおなじみのあの配置薬です!!)

また、医薬品の研究開発や製造事業にも取り組んでいることも大きな特徴です。株式会社富士薬品では1986年2月、富山県婦負郡婦中町(現富山市婦中町)に富山工場を建設。同年3月、総合胃腸薬「富士胃腸薬」の自社生産を開始しました。この富山工場ではプライベートブランドの一般用医薬品を中心とした製品生産を行っているそうです。

さらに1991年8月、医薬品研究開発部門を設置し、研究所(現 第一研究所)を埼玉県大宮市(現さいたま市)に新設 。ここでは高尿酸血症治療薬「トピロリック錠」の新薬開発に成功、2013年9月より製造販売を開始しています。

このほかにも富士薬品ではドラッグストア事業も手掛けています。全国に展開する「ドラッグセイムス」がそうです。現在、富士薬品ドラッグストアグループは日本全国に758店舗あるそうです。

また、ドラッグストア事業のほかにも調剤薬局も運営しています。病院と患者との間に立ち、「かかりつけ薬局」としての役割を担うような調剤薬局を目指しているとのことで、地域医療に貢献すべく、地域に密着した健康づくりを提案するなど、積極的な活動を行っています。

このように、株式会社富士薬品は、配置薬販売事業とドラッグストア事業という2つの販売チャンネルと、それを支える医薬品製造事業という製販一貫体制のビジネスモデルを持つ「複合型医薬品企業」として業界をリードしています。

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