黒酢なら富士薬品の「黒酢源(くろずげん)」

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富士薬品のオンラインショップでは、健康食品やサプリメントも扱っています。黒酢は健康維持に役立つ物ですが、そのまま飲むよりもサプリメントの方が続けやすいです。黒酢で健康維持をしたい方には、黒酢源(くろずげん)がおすすめです。

黒酢の健康効果

お酢はアミノ酸が豊富に含まれている事、クエン酸が疲労回復に役立つ事から健康維持に欠かせない食品としても知られています。黒酢にはお酢よりもさらに豊富なアミノ酸が含まれているので、健康維持のためにお酢を取り入れるなら、黒酢が良いと言われています。

黒酢に期待できる健康効果は、高血圧予防、血液サラサラ効果、抗酸化作用、大腸がん抑制効果などです。お酢に含まれる酵素には、高血圧の人の血圧上昇を抑える作用がある事が確認されています。ただし血圧が正常な人が飲んでも、血圧が下がる事はありません。豊富なアミノ酸は血をサラサラにする効果が期待できます。抗酸化作用は体のサビを防ぎ、黒酢には大腸がんの発生を抑える効果が期待できると言われています。

手軽に黒酢を摂りたいなら富士薬品の「黒酢源(くろずげん)がおすすめ

富士薬品の黒酢源(くろずげん)は、黒酢の里と言われる、鹿児島県福山地方に伝わる伝統的な壺製法により作られています。アマン壺という独特の壺で自然発酵させています。黒酢の上澄み成分にもろみを加え、さらに紅麹、植物性コレステロール、ビタミンEを加えて飲みやすく加工しています。

黒酢が健康に良いとわかっていても、そのままでは飲みにくいため、富士薬品ではソフトカプセルにしています。カプセルにする事で独特の酸味やニオイも抑えられているから、飲みやすく続けやすいのも特徴です。1日4粒を目安にしていますが、量は自分で調整できます。120粒入りと420粒入りのどちらかを選べますし、両方とも定期お届け便での注文も可能です。定期お届け便で注文すると、毎回5パーセントオフの価格で購入できます。

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品は1930年2月に富山市で創業した配置薬販売事業がはじまりです。その後1954年4月に当時、得意先が多かったさいたま市に本拠を移し、有限会社高柳薬品商会を設立しました。1969年5月に株式会社に組織変更、株式会社富士薬品となりました。

積極的に販路を広げ、日本全国に合計308ヶ所の営業所を設置。現在では顧客戸数は350万軒にのぼり、配置薬の分野では業界第1位の企業となっています。(松岡修造さんのCMでおなじみのあの配置薬です!!)

また、医薬品の研究開発や製造事業にも取り組んでいることも大きな特徴です。株式会社富士薬品では1986年2月、富山県婦負郡婦中町(現富山市婦中町)に富山工場を建設。同年3月、総合胃腸薬「富士胃腸薬」の自社生産を開始しました。この富山工場ではプライベートブランドの一般用医薬品を中心とした製品生産を行っているそうです。

さらに1991年8月、医薬品研究開発部門を設置し、研究所(現 第一研究所)を埼玉県大宮市(現さいたま市)に新設 。ここでは高尿酸血症治療薬「トピロリック錠」の新薬開発に成功、2013年9月より製造販売を開始しています。

このほかにも富士薬品ではドラッグストア事業も手掛けています。全国に展開する「ドラッグセイムス」がそうです。現在、富士薬品ドラッグストアグループは日本全国に758店舗あるそうです。

また、ドラッグストア事業のほかにも調剤薬局も運営しています。病院と患者との間に立ち、「かかりつけ薬局」としての役割を担うような調剤薬局を目指しているとのことで、地域医療に貢献すべく、地域に密着した健康づくりを提案するなど、積極的な活動を行っています。

このように、株式会社富士薬品は、配置薬販売事業とドラッグストア事業という2つの販売チャンネルと、それを支える医薬品製造事業という製販一貫体制のビジネスモデルを持つ「複合型医薬品企業」として業界をリードしています。

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