魚不足には富士薬品の「フジニューマリンDHAα」アム」

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魚が健康に良いと分かっていても、自分で料理して食べるのは意外と大変です。

なかなか摂りづらい魚の栄養成分

元々魚好きな人でも、毎日魚を食べるのは意外と難しいと言われています。料理の仕方にもよりますが、生臭かったり、料理の後片付けが面倒だったりするとなかなか毎日続けるのも難しくなってきます。魚の脂は体に良いと言われますが、体に良い物でも食べ過ぎてしまえば逆効果ですから、ここの加減も難しいところです。

小さい子供は生臭さや、食感、骨があるなどから魚嫌いになってしまう事が多いです。子供の頃から魚が嫌いなまま大人になってしまうと、どうしても魚の栄養が不足してしまいます。こういう時にあると便利なのが、魚の栄養を手軽に摂取できるサプリメントです。

魚不足には富士薬品の「フジニューマリンDHAα」がおすすめ

毎日手軽に続けられて、魚の栄養を補えるのが、フジニューマリンDHAαです。モンドセレクション金賞を3年連続で受賞しているところもポイントです。モンドセレクションは健康食品のオリンピックとも言われる事から、金メダルと同じ意味があります。

体を維持するために欠かせないDHAやEPAは青魚に含まれる成分です。人の体内では生成できない事と、摂取しても十分な量がないと効率よく合成できません。また毎日続ける事が重要となるため、魚好きな人でも難しい事となります。またややクセの強い青魚に多く含まれている事から毎日食べるのが難しいのです。

厚生労働省ではDHAやEPAを1日1,000mg摂取するよう推奨しています。これは焼きいわし1尾で摂取できますが、毎日食べ続けるのは難しいでしょう。フジニューマリンDHAαなら1日4粒で、DHA400mgとEPA104mgという1日の必要量の半分を摂取する事ができます。さらにDHAとEPAをサポートする、トコトリエノール、アスタキサンチン、亜麻仁油という3つの成分をプラス配合しているから、体内での合成力を高める事ができるのです。食事が不規則な人、魚嫌いの人、育ち盛りの子供、妊娠中や授乳中の人にもおすすめです。

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品は1930年2月に富山市で創業した配置薬販売事業がはじまりです。その後1954年4月に当時、得意先が多かったさいたま市に本拠を移し、有限会社高柳薬品商会を設立しました。1969年5月に株式会社に組織変更、株式会社富士薬品となりました。

積極的に販路を広げ、日本全国に合計308ヶ所の営業所を設置。現在では顧客戸数は350万軒にのぼり、配置薬の分野では業界第1位の企業となっています。(松岡修造さんのCMでおなじみのあの配置薬です!!)

また、医薬品の研究開発や製造事業にも取り組んでいることも大きな特徴です。株式会社富士薬品では1986年2月、富山県婦負郡婦中町(現富山市婦中町)に富山工場を建設。同年3月、総合胃腸薬「富士胃腸薬」の自社生産を開始しました。この富山工場ではプライベートブランドの一般用医薬品を中心とした製品生産を行っているそうです。

さらに1991年8月、医薬品研究開発部門を設置し、研究所(現 第一研究所)を埼玉県大宮市(現さいたま市)に新設 。ここでは高尿酸血症治療薬「トピロリック錠」の新薬開発に成功、2013年9月より製造販売を開始しています。

このほかにも富士薬品ではドラッグストア事業も手掛けています。全国に展開する「ドラッグセイムス」がそうです。現在、富士薬品ドラッグストアグループは日本全国に758店舗あるそうです。

また、ドラッグストア事業のほかにも調剤薬局も運営しています。病院と患者との間に立ち、「かかりつけ薬局」としての役割を担うような調剤薬局を目指しているとのことで、地域医療に貢献すべく、地域に密着した健康づくりを提案するなど、積極的な活動を行っています。

このように、株式会社富士薬品は、配置薬販売事業とドラッグストア事業という2つの販売チャンネルと、それを支える医薬品製造事業という製販一貫体制のビジネスモデルを持つ「複合型医薬品企業」として業界をリードしています。

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