野菜不足には富士薬品の「厳選 桑の葉」

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富士薬品オンラインショップでは、健康食品やサプリメントも扱っています。食物繊維不足を感じている人には、厳選 桑の葉がおすすめです。

しっかり摂りたい食物繊維

富士薬品のオンラインショップでは、青汁などの健康食品も扱っています。青汁は野菜不足を手軽に解消できるところが便利ですが、しっかりと食物繊維を摂りたいと考えている方には、厳選 桑の葉がおすすめです。商品名にもなっている桑の葉、明日葉、カワラケツメイ、ヨモギという4つのこだわり素材を使用した青汁です。原料はすべて国産を使用していますし、それぞれが主役級の原料です。

桑の葉は契約農場にて、無農薬栽培した物を独自製法で粉末化しています。桑の葉は青物独特のクセがなくほのかな甘みがあって、青汁には最適です。明日葉は日本固有のセリ科の多年草で、伊豆大島を中心に自生しています。葉を摘んでも明日には生えているという生命力の強さと、明日葉にしか含まれないカルコンを摂取できます。カワラケツメイとヨモギは、どちらもお茶にして飲めるほどクセがなく青汁にもピッタリの原料です。

野菜不足には富士薬品の「厳選 桑の葉」がおすすめ

厳選 桑の葉には、4つのこだわり原料の他に、カルニチンと2種類の食物繊維をプラス配合しています。野菜不足が気になっている方には、手軽に食物繊維を摂取できるのでおすすめです。厳選 桑の葉は1日3包を目安にします。水やお湯に溶かして飲んでも美味しくいただけますが、牛乳や豆乳などに混ぜても美味しく、栄養価もアップします。

1日3包として9gに含まれる食物繊維は、3.27gです。糖質は2.88g、脂質も0.39mgとヘルシーに仕上げているので、糖質が気になる方にもおすすめです。1箱に30包入っているので、1箱あたり10日分となります。量は調整可能ですが、毎日3包続けたい方には1箱90包入りもおすすめです。厳選 桑の葉は定期お届け便もあるので、毎月の注文が面倒な場合は定期お届け便もチェックしてみましょう。

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品は1930年2月に富山市で創業した配置薬販売事業がはじまりです。その後1954年4月に当時、得意先が多かったさいたま市に本拠を移し、有限会社高柳薬品商会を設立しました。1969年5月に株式会社に組織変更、株式会社富士薬品となりました。

積極的に販路を広げ、日本全国に合計308ヶ所の営業所を設置。現在では顧客戸数は350万軒にのぼり、配置薬の分野では業界第1位の企業となっています。(松岡修造さんのCMでおなじみのあの配置薬です!!)

また、医薬品の研究開発や製造事業にも取り組んでいることも大きな特徴です。株式会社富士薬品では1986年2月、富山県婦負郡婦中町(現富山市婦中町)に富山工場を建設。同年3月、総合胃腸薬「富士胃腸薬」の自社生産を開始しました。この富山工場ではプライベートブランドの一般用医薬品を中心とした製品生産を行っているそうです。

さらに1991年8月、医薬品研究開発部門を設置し、研究所(現 第一研究所)を埼玉県大宮市(現さいたま市)に新設 。ここでは高尿酸血症治療薬「トピロリック錠」の新薬開発に成功、2013年9月より製造販売を開始しています。

このほかにも富士薬品ではドラッグストア事業も手掛けています。全国に展開する「ドラッグセイムス」がそうです。現在、富士薬品ドラッグストアグループは日本全国に758店舗あるそうです。

また、ドラッグストア事業のほかにも調剤薬局も運営しています。病院と患者との間に立ち、「かかりつけ薬局」としての役割を担うような調剤薬局を目指しているとのことで、地域医療に貢献すべく、地域に密着した健康づくりを提案するなど、積極的な活動を行っています。

このように、株式会社富士薬品は、配置薬販売事業とドラッグストア事業という2つの販売チャンネルと、それを支える医薬品製造事業という製販一貫体制のビジネスモデルを持つ「複合型医薬品企業」として業界をリードしています。

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