インフルエンザ対策!室内には是非欲しい!!「クレベリン ゲル」は富士薬品で購入できます

インフルエンザ対策を完璧にしているつもりでも、ウイルスは目に見えませんから知らない間に感染してしまう事があります。こういう時は空間に浮遊するウイルスや菌を除去するクレベリン ゲルを取り入れてみてください。

インフルエンザ対策のカギは手洗い、うがい、空間除菌

インフルエンザに限らず、ウイルスは目に見えないので完全にブロックするのが難しいのです。外出時にはマスク、家に戻ったら、うがいや手洗いを徹底するだけでも、インフルエンザ予防に役立ちますが、空間に浮遊している菌までは対処できません。空気清浄機を使うという方法もありますが、家中全ての部屋に空気清浄を置くのも無理があります。こういう時に便利なのが、クレベリン ゲルです。
クレベリン ゲルは、部屋に置くだけで、空間に浮遊しているウイルスや菌、ニオイまでも除去する事ができます。試験の結果でも、ウイルスや浮遊菌を除去する効果が確認されています。

空間除菌のためにぜひ欲しい「クレベリン ゲル」は富士薬品で購入できます

クレベリン ゲルは、富士薬品のオンラインショップから購入できます。部屋に置いておくだけでいいからとても使いやすいですし、180分間の使用でウイルス99%、浮遊菌99%を除去できる事は確認されています。寝室、リビング、キッチン、浴室やトイレ、ペットがいても使えます。高いところに置く事で、成分が広がりやすいので、成分臭を感じない程度の高い場所に置いて使います。
60g入りで6畳から8畳で約1ヶ月、トイレや浴室なら約2ヶ月つかえます。120g入りは8畳から12畳で約2ヶ月、トイレや浴室なら約2ヶ月使えます。成分は二酸化塩素液と、高吸水性樹脂などですから、直接中身に触らなければ安心して使えます。いくつかまとめて購入すれば、家の中の浮遊菌対策にも活用できます。

クレベリン ゲルはm、e-富士薬品から購入できます。60gと150gがあるので、好きな方を選べます。家中のほとんどの場所で使えるからとても便利です。

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品は1930年2月に富山市で創業した配置薬販売事業がはじまりです。その後1954年4月に当時、得意先が多かったさいたま市に本拠を移し、有限会社高柳薬品商会を設立しました。1969年5月に株式会社に組織変更、株式会社富士薬品となりました。

積極的に販路を広げ、日本全国に合計308ヶ所の営業所を設置。現在では顧客戸数は350万軒にのぼり、配置薬の分野では業界第1位の企業となっています。(松岡修造さんのCMでおなじみのあの配置薬です!!)

また、医薬品の研究開発や製造事業にも取り組んでいることも大きな特徴です。株式会社富士薬品では1986年2月、富山県婦負郡婦中町(現富山市婦中町)に富山工場を建設。同年3月、総合胃腸薬「富士胃腸薬」の自社生産を開始しました。この富山工場ではプライベートブランドの一般用医薬品を中心とした製品生産を行っているそうです。

さらに1991年8月、医薬品研究開発部門を設置し、研究所(現 第一研究所)を埼玉県大宮市(現さいたま市)に新設 。ここでは高尿酸血症治療薬「トピロリック錠」の新薬開発に成功、2013年9月より製造販売を開始しています。

このほかにも富士薬品ではドラッグストア事業も手掛けています。全国に展開する「ドラッグセイムス」がそうです。現在、富士薬品ドラッグストアグループは日本全国に758店舗あるそうです。

また、ドラッグストア事業のほかにも調剤薬局も運営しています。病院と患者との間に立ち、「かかりつけ薬局」としての役割を担うような調剤薬局を目指しているとのことで、地域医療に貢献すべく、地域に密着した健康づくりを提案するなど、積極的な活動を行っています。

このように、株式会社富士薬品は、配置薬販売事業とドラッグストア事業という2つの販売チャンネルと、それを支える医薬品製造事業という製販一貫体制のビジネスモデルを持つ「複合型医薬品企業」として業界をリードしています。

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