富士薬品で購入できる「マイスムージー」は1本で1日に必要なフルーツが摂取できるフルーツミックスジュース

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果物にはビタミンやミネラル、酵素がたっぷりと含まれています。美容と健康維持には欠かせない物ですが、毎日食べ続けるのは意外と難しく、どうしても不足しがちになります。こういう時はマイスムージーがおすすめです。

フルーツの健康効果

フルーツには豊富なビタミンやミネラルが含まれています。毎日食べるのが理想ですが、バラスよく食べるのは意外と難しく、種類によって栄養素も違うから毎日食べている人でもなかなか理想量には届きません。フルーツが重要なのはビタミンやミネラルだけでなく、酵素も豊富に含まれているからです。酵素は野菜にも含まれますが、高温に弱いので生のまま食べられるフルーツから摂るのが一番です。
酵素は人が生きていくためには欠かせない栄養素のひとつです。基礎代謝、食べた物を消化する時、脂肪を燃やしてエネルギーに変換する時には酵素が必要です。他にも生活習慣病予防効果、美容効果なども期待できます。

富士薬品で購入できる「マイスムージー」は1本で1日に必要なフルーツが摂取できるフルーツミックスジュース

毎日何かしら果物を食べていても、理想量をクリアするのは難しいです。こういう時は、富士薬品のマイスムージーがおすすめです。砂糖や保存料、着色料など体に負担をかける物は一切使用せず、1つの味にも複数のフルーツをブレンドしているから、1日に200gの果物と食べているのと同じ量が手軽に摂取できます。1本250ml入りだから、飲みやすく100%のフルーツジュースだから美味しく続けられます。
ザクロ、ブルーベリー、アサイー、ラズベリー、マンゴー、ストロベリーの6種類から好きな味を選べます。果物をそのまま食べているかのような濃厚なスムージーだから、美容を気にする人にも、健康を気にする人にもおすすめです。
マイスムージーは、富士薬品のオンラインショップから購入できます。1セット12本入りだから、違う味をいくつか頼んで日替わりで飲めば飽きずに続けられます。

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品は1930年2月に富山市で創業した配置薬販売事業がはじまりです。その後1954年4月に当時、得意先が多かったさいたま市に本拠を移し、有限会社高柳薬品商会を設立しました。1969年5月に株式会社に組織変更、株式会社富士薬品となりました。

積極的に販路を広げ、日本全国に合計308ヶ所の営業所を設置。現在では顧客戸数は350万軒にのぼり、配置薬の分野では業界第1位の企業となっています。(松岡修造さんのCMでおなじみのあの配置薬です!!)

また、医薬品の研究開発や製造事業にも取り組んでいることも大きな特徴です。株式会社富士薬品では1986年2月、富山県婦負郡婦中町(現富山市婦中町)に富山工場を建設。同年3月、総合胃腸薬「富士胃腸薬」の自社生産を開始しました。この富山工場ではプライベートブランドの一般用医薬品を中心とした製品生産を行っているそうです。

さらに1991年8月、医薬品研究開発部門を設置し、研究所(現 第一研究所)を埼玉県大宮市(現さいたま市)に新設 。ここでは高尿酸血症治療薬「トピロリック錠」の新薬開発に成功、2013年9月より製造販売を開始しています。

このほかにも富士薬品ではドラッグストア事業も手掛けています。全国に展開する「ドラッグセイムス」がそうです。現在、富士薬品ドラッグストアグループは日本全国に758店舗あるそうです。

また、ドラッグストア事業のほかにも調剤薬局も運営しています。病院と患者との間に立ち、「かかりつけ薬局」としての役割を担うような調剤薬局を目指しているとのことで、地域医療に貢献すべく、地域に密着した健康づくりを提案するなど、積極的な活動を行っています。

このように、株式会社富士薬品は、配置薬販売事業とドラッグストア事業という2つの販売チャンネルと、それを支える医薬品製造事業という製販一貫体制のビジネスモデルを持つ「複合型医薬品企業」として業界をリードしています。

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