富士薬品で購入できる「くるみ黒糖きなこ」が美味しいんです!

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女性にとって、大豆イソフラボンは毎日でも摂取したい成分の一つです。特に年齢とともに減少していく女性ホルモンは、食事やサプリメントから積極的に補う必要があります。そういう時におすすめなのが「くるみ黒糖きなこ」です。

毎日と摂りたい、大豆イソフラボン

くるみ黒糖きなこは、その名の通り、くるみと黒糖ときなこを一度に摂取できます。イソフラボンは大豆に含まれている成分で、女性ホルモンのエストロゲンとよく似た性質を持っている事でも知られています。年齢とともに減少していく、エストロゲンの代役として注目されている成分です。

大豆に含まれているので、大豆や大豆の加工品(豆腐や納豆など)を食べるだけでも摂取できますが、これだけ摂取していればいいというわけではないので、栄養バランスも考えたいところです。くるみ黒糖きなこなら、大豆イソフラボン、カルシウム、食物繊維、を手軽にバランスよく摂取できます。

「くるみ黒糖きなこ」はからだにうれしい成分がいっぱい!

くるみ黒糖きなこには、体にうれしい成分がバランスよく含まれていて、それを簡単に摂取できるのも魅力です。食物繊維、大豆イソフラボン、カルシウムは女性に欠かせない成分ですが、他にも葉酸、オメガ3脂肪酸を摂取できます。どれも健康維持や美容に欠かせないものです。
くるみ黒糖きなこは、スーパーマーケットトレードショーで、2016スーパーで買いたいフード30選に選ばれています。近くのスーパーに売っていないという場合は、富士薬品のオンラインショップからも購入できます。富士薬品のオンラインショップなら24時間いつでも注文ができるうえ、配達時間も指定できるので便利です。

北海道大豆を直火焙煎で丁寧に炒っている、こだわりのきなこは、とても香ばしく、くるみと黒糖とのバランスがとてもマッチしています。牛乳や豆乳に混ぜて飲んでも美味しいですし、ヨーグルトに混ぜても美味しくいただけます。使い方に決まりはないので、スムージーのトッピングや、アイスクリームにトッピングするなど自由にアレンジできます。

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品は1930年2月に富山市で創業した配置薬販売事業がはじまりです。その後1954年4月に当時、得意先が多かったさいたま市に本拠を移し、有限会社高柳薬品商会を設立しました。1969年5月に株式会社に組織変更、株式会社富士薬品となりました。

積極的に販路を広げ、日本全国に合計308ヶ所の営業所を設置。現在では顧客戸数は350万軒にのぼり、配置薬の分野では業界第1位の企業となっています。(松岡修造さんのCMでおなじみのあの配置薬です!!)

また、医薬品の研究開発や製造事業にも取り組んでいることも大きな特徴です。株式会社富士薬品では1986年2月、富山県婦負郡婦中町(現富山市婦中町)に富山工場を建設。同年3月、総合胃腸薬「富士胃腸薬」の自社生産を開始しました。この富山工場ではプライベートブランドの一般用医薬品を中心とした製品生産を行っているそうです。

さらに1991年8月、医薬品研究開発部門を設置し、研究所(現 第一研究所)を埼玉県大宮市(現さいたま市)に新設 。ここでは高尿酸血症治療薬「トピロリック錠」の新薬開発に成功、2013年9月より製造販売を開始しています。

このほかにも富士薬品ではドラッグストア事業も手掛けています。全国に展開する「ドラッグセイムス」がそうです。現在、富士薬品ドラッグストアグループは日本全国に758店舗あるそうです。

また、ドラッグストア事業のほかにも調剤薬局も運営しています。病院と患者との間に立ち、「かかりつけ薬局」としての役割を担うような調剤薬局を目指しているとのことで、地域医療に貢献すべく、地域に密着した健康づくりを提案するなど、積極的な活動を行っています。

このように、株式会社富士薬品は、配置薬販売事業とドラッグストア事業という2つの販売チャンネルと、それを支える医薬品製造事業という製販一貫体制のビジネスモデルを持つ「複合型医薬品企業」として業界をリードしています。

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