さらっとした口当たり「リッチミンD」


富士薬品のリッチミンDは医薬部外品として多くの方から支持されています。タウリンを配合した栄養ドリンクリッチミンDならすっきりと、元気になれると評判です。

スッキリ元気を出したい時にはリッチミンD

リッチミンDの特徴はタウリンを1000mg配合していることです。タウリンというと肝機能向上にいいと言われている成分ですが、肝臓は500以上の働きをする臓器です。自己修復機能があり、多少ダメージを受けても自分で回復してしまいます。ところがダメージを受け続けると肝機能が低下し、元気が出ないといった症状が見られるようになるのです。
リッチミンDはタウリンを配合することで肝臓を元気にし、体の元気を回復してくれると期待することができます。ですからすっきりと元気に過ごしたいという方にお勧めの栄養ドリンクなのです。

病み上りで栄養と元気が欲しい時にも

病気から快復したばかり、という方は体にまだ無理をかけられないことも多いです。無理をするとまた体調が崩れてしまう、ということもあるでしょう。そんな時に富士薬品のリッチミンDを飲むと、栄養補給をし、元気を得ることができると言います。タウリンを1000mg配合したリッチミンDは滋養強壮効果があり、虚弱体質の方の栄養補給にも役立ちます。飲みやすいさらっとした口当たりですから、まだ味の濃いものや脂っこいものが取れないという方でも飲むことができるでしょう。
ほかにもビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6を配合し、代謝をアップしてエネルギー源を得やすくする効果が期待できます。エネルギーは肝臓で脂質、糖質が代謝することで作られますので、タウリンとビタミンB群の組み合わせは相性がいいのです。そんな相性のいい4つの成分を含むリッチミンDですから、あなたの体の悩みにもしっかり対応してくれます。

肝臓に元気がほしい、肝機能をアップして代謝を正常にしてエネルギーを得たいという方にこそ、タウリン1000mgとビタミンB群配合のリッチミンDはお勧めです。体が弱く病み上がりで何も口にできない、栄養がほしいという方もぜひ試してみてください。

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品は1930年2月に富山市で創業した配置薬販売事業がはじまりです。その後1954年4月に当時、得意先が多かったさいたま市に本拠を移し、有限会社高柳薬品商会を設立しました。1969年5月に株式会社に組織変更、株式会社富士薬品となりました。

積極的に販路を広げ、日本全国に合計308ヶ所の営業所を設置。現在では顧客戸数は350万軒にのぼり、配置薬の分野では業界第1位の企業となっています。(松岡修造さんのCMでおなじみのあの配置薬です!!)

また、医薬品の研究開発や製造事業にも取り組んでいることも大きな特徴です。株式会社富士薬品では1986年2月、富山県婦負郡婦中町(現富山市婦中町)に富山工場を建設。同年3月、総合胃腸薬「富士胃腸薬」の自社生産を開始しました。この富山工場ではプライベートブランドの一般用医薬品を中心とした製品生産を行っているそうです。

さらに1991年8月、医薬品研究開発部門を設置し、研究所(現 第一研究所)を埼玉県大宮市(現さいたま市)に新設 。ここでは高尿酸血症治療薬「トピロリック錠」の新薬開発に成功、2013年9月より製造販売を開始しています。

このほかにも富士薬品ではドラッグストア事業も手掛けています。全国に展開する「ドラッグセイムス」がそうです。現在、富士薬品ドラッグストアグループは日本全国に758店舗あるそうです。

また、ドラッグストア事業のほかにも調剤薬局も運営しています。病院と患者との間に立ち、「かかりつけ薬局」としての役割を担うような調剤薬局を目指しているとのことで、地域医療に貢献すべく、地域に密着した健康づくりを提案するなど、積極的な活動を行っています。

このように、株式会社富士薬品は、配置薬販売事業とドラッグストア事業という2つの販売チャンネルと、それを支える医薬品製造事業という製販一貫体制のビジネスモデルを持つ「複合型医薬品企業」として業界をリードしています。

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