疲労回復&アンチエイジングに「フジタイムRich」

最近どうも疲れやすい、寝ても疲れが取れないという方はビタミンが不足しているかもしれません。リンゴ酢を使用した富士薬品のフジタイムRichなら、アンチエイジングにも役立つと評判です。

今話題のフルーツもぎっしり!

富士薬品のフジタイムRichは若々しくありたい方や肌をきれいにしたい方などにお勧めです。
食事の栄養バランスが偏っている方に嬉しい成分を取ることができるフジタイムRichには今話題のフルーツがたっぷり含まれています。それがスーパーフルーツと呼ばれるものですが、例えばビタミンCの含有量が豊富なカムカムです。
カムカムはクエン酸やリンゴ酸も豊富で健康にいいということが昔からわかっています。さらにベータグルカゴリンなどのポリフェノールにビタミンCを多く含むアムラも含まれています。スーパーフルーツは特化した成分を豊富に含む果物ですから、美容にも健康にもいい、抗酸化成分であるビタミンCを豊富に取れるのは嬉しいのではないでしょうか。

ビタミンもしっかり摂れるんです

富士薬品のフジタイムRichはビタミンを豊富に含んでいます。特にスーパーフルーツであるカムカムやアムラに含まれるビタミンCは豊富です。カムカムに含まれるビタミンCは今までに確認されている食品の中でも含有量トップですから、フジタイムRichを飲むことでたくさんのビタミンCが取れるのは言うまでもありません。
喫煙をする習慣がある方、ストレスが溜まっている方はビタミンCの消費量が激しいので特にお勧めといえます。さらにビタミンDを含んでいるのもフジタイムRichの特徴です。ビタミンDはカルシウムが吸収されるのをサポートする力があります。カルシウムは骨や歯を健康にする効果があり、小さい子供にとっては成長に欠かせない成分です。その吸収をサポートしてくれるビタミンDが含まれているということは、フジタイムRichは世代を超えておすすめのドリンクになります。

富士薬品のフジタイムRichは美容を気にする方にもストレスを溜めがちな方にも、成長期の方にもうれしい成分が含まれています食生活が乱れがちな方も一度試してみてはどうでしょうか。

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品は1930年2月に富山市で創業した配置薬販売事業がはじまりです。その後1954年4月に当時、得意先が多かったさいたま市に本拠を移し、有限会社高柳薬品商会を設立しました。1969年5月に株式会社に組織変更、株式会社富士薬品となりました。

積極的に販路を広げ、日本全国に合計308ヶ所の営業所を設置。現在では顧客戸数は350万軒にのぼり、配置薬の分野では業界第1位の企業となっています。(松岡修造さんのCMでおなじみのあの配置薬です!!)

また、医薬品の研究開発や製造事業にも取り組んでいることも大きな特徴です。株式会社富士薬品では1986年2月、富山県婦負郡婦中町(現富山市婦中町)に富山工場を建設。同年3月、総合胃腸薬「富士胃腸薬」の自社生産を開始しました。この富山工場ではプライベートブランドの一般用医薬品を中心とした製品生産を行っているそうです。

さらに1991年8月、医薬品研究開発部門を設置し、研究所(現 第一研究所)を埼玉県大宮市(現さいたま市)に新設 。ここでは高尿酸血症治療薬「トピロリック錠」の新薬開発に成功、2013年9月より製造販売を開始しています。

このほかにも富士薬品ではドラッグストア事業も手掛けています。全国に展開する「ドラッグセイムス」がそうです。現在、富士薬品ドラッグストアグループは日本全国に758店舗あるそうです。

また、ドラッグストア事業のほかにも調剤薬局も運営しています。病院と患者との間に立ち、「かかりつけ薬局」としての役割を担うような調剤薬局を目指しているとのことで、地域医療に貢献すべく、地域に密着した健康づくりを提案するなど、積極的な活動を行っています。

このように、株式会社富士薬品は、配置薬販売事業とドラッグストア事業という2つの販売チャンネルと、それを支える医薬品製造事業という製販一貫体制のビジネスモデルを持つ「複合型医薬品企業」として業界をリードしています。

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