生活習慣病予防に「黒酢源」

健康維持をする為に黒酢を試してみたいと言う人も多いですね。黒酢の中でも富士薬品の黒酢源は、家族全員の健康をサポートしていくものです。
仕事の疲れや何となく不調が続いている人にオススメしたいのが、この黒酢源なのです。

疲労回復効果でいつも元気

疲労の回復はしっかり出来ていますか?疲労が次の日まで持ち越されてしまいますと、やる気が出なかったり仕事への集中力がなくなるのです。
いつでも元気でいたい方は、富士薬品の黒酢源で健康維持や、活力を漲らせていきましょう。
黒酢源は、紅麹や植物性ステロール・ビタミンEのような健康成分が、バランス良くブレンドされています。
お酢が健康に良いと良くいいますね。しかしお酢の独特な匂いが嫌いだと言う人もいます。そんな方でも飲みやすいように、この黒酢源はお酢の匂いを抑えてソフトカプセルに仕上げてあるのです。
カプセルでしたら、いつでも手軽に健康を補えるのです。
翌日まで今日の疲れを引きずらないように黒酢源を活用しましょう。

血流をさらさらにして生活習慣病予防

不規則な生活を送っている人も多いですね。仕事が遅くて規則正しい生活とは程遠くなってしまっている人がいます。
またアルコールを過剰に摂取してしまう方もいます。そのような時に富士薬品の黒酢源を活用してみましょう。
黒酢源によって日頃の不規則な生活で不足しがちな成分を補うことが気軽に出来るのです。
この黒酢は、アマン壺と呼ばれる壺で自然発酵させて作られているのですが、蒸した米が麹菌、酢酸菌などによって発酵しながら黒酢にまで変化していきます。もちろんこの黒酢源もその黒酢をまるごと使用しています。
バランス良い成分で、血液をサラサラにする効果もあるのです。血液がサラサラになると、生活習慣の予防にもなるのです。

富士薬品の黒酢源で、血液サラサラの元気な体に導かれていきましょう。家族みんなで利用して、みんなが笑顔になれると楽しいですね。
ソフトカプセルで、1日4粒を目安にして、水かお湯で飲むようにしましょう。

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品は1930年2月に富山市で創業した配置薬販売事業がはじまりです。その後1954年4月に当時、得意先が多かったさいたま市に本拠を移し、有限会社高柳薬品商会を設立しました。1969年5月に株式会社に組織変更、株式会社富士薬品となりました。

積極的に販路を広げ、日本全国に合計308ヶ所の営業所を設置。現在では顧客戸数は350万軒にのぼり、配置薬の分野では業界第1位の企業となっています。(松岡修造さんのCMでおなじみのあの配置薬です!!)

また、医薬品の研究開発や製造事業にも取り組んでいることも大きな特徴です。株式会社富士薬品では1986年2月、富山県婦負郡婦中町(現富山市婦中町)に富山工場を建設。同年3月、総合胃腸薬「富士胃腸薬」の自社生産を開始しました。この富山工場ではプライベートブランドの一般用医薬品を中心とした製品生産を行っているそうです。

さらに1991年8月、医薬品研究開発部門を設置し、研究所(現 第一研究所)を埼玉県大宮市(現さいたま市)に新設 。ここでは高尿酸血症治療薬「トピロリック錠」の新薬開発に成功、2013年9月より製造販売を開始しています。

このほかにも富士薬品ではドラッグストア事業も手掛けています。全国に展開する「ドラッグセイムス」がそうです。現在、富士薬品ドラッグストアグループは日本全国に758店舗あるそうです。

また、ドラッグストア事業のほかにも調剤薬局も運営しています。病院と患者との間に立ち、「かかりつけ薬局」としての役割を担うような調剤薬局を目指しているとのことで、地域医療に貢献すべく、地域に密着した健康づくりを提案するなど、積極的な活動を行っています。

このように、株式会社富士薬品は、配置薬販売事業とドラッグストア事業という2つの販売チャンネルと、それを支える医薬品製造事業という製販一貫体制のビジネスモデルを持つ「複合型医薬品企業」として業界をリードしています。

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