元気が欲しい時には「カーク3000プラス」

特に病気というわけではないのに、なんとなく体がダルく重い時は、気分まで落ち込んでしまいます。こういう時は、富士薬品のカーク3000プラスが頼りになります。

なかなか疲れがとれない

忙しい日が続くと誰でも疲れがたまってきます。あと少し頑張ればゆっくり休めるという時が一番辛いですが、こういう時におすすめなのが富士薬品のカーク3000プラスです。疲れがたまっている時は肝臓の働きも低下する傾向があります。カーク3000プラスには、肝臓の働きをサポートするタウリンが3,000mg配合されていますので、肝臓の負担を軽減し疲労回復に働きかけます。1本100mlのドリンクに、タウリン3,000mgという高配合を可能にしたのは、富士薬品ならではの技術です。富士薬品ならではの高配合が実感を高め、カーク3000プラスは、出荷累計1億2,000万本を突破しています。
なかなか疲れが取れない時は、胃の働きも低下しがちです。カーク3000プラスには、胃の働きをサポートする塩化カルニチン100mg、元気の源になるL-アルギニン塩酸塩100mgに各種ビタミンをバランスよく配合しているから、疲労回復にもピッタリです。

お酒をたくさん飲む人にも

カーク3000プラス高配合されているタウリンは、肝臓の働きをサポートします。お酒をたくさん飲む人は肝臓にも負担をかけていますから、1日1本を習慣にすれば、肝臓の健康維持にも役立ちます。ただし飲みすぎは体にも負担をかけますから、カーク3000プラスを取り入れつつ、週に1日の休肝日を作り肝臓休ませてあげる事も大切です。
疲れがたまっていて体が辛いのにもう少し頑張らなくてはいけない時、富士薬品のカーク3000プラスが元気をサポートしてくれます。疲労回復効果が期待できるので朝起きるのが辛い時や後少しだけ踏ん張りたい時、スポーツをしている人、勉強を頑張りたい人にもおすすめです。

カーク3000プラスをe-富士薬品から購入する場合は、1箱10本入り、または5箱セットのどちらかを選べます。5箱セットは定期便なら価格もお得で、カーク3000プラスをいつも身近に置いておけます。

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品は1930年2月に富山市で創業した配置薬販売事業がはじまりです。その後1954年4月に当時、得意先が多かったさいたま市に本拠を移し、有限会社高柳薬品商会を設立しました。1969年5月に株式会社に組織変更、株式会社富士薬品となりました。

積極的に販路を広げ、日本全国に合計308ヶ所の営業所を設置。現在では顧客戸数は350万軒にのぼり、配置薬の分野では業界第1位の企業となっています。(松岡修造さんのCMでおなじみのあの配置薬です!!)

また、医薬品の研究開発や製造事業にも取り組んでいることも大きな特徴です。株式会社富士薬品では1986年2月、富山県婦負郡婦中町(現富山市婦中町)に富山工場を建設。同年3月、総合胃腸薬「富士胃腸薬」の自社生産を開始しました。この富山工場ではプライベートブランドの一般用医薬品を中心とした製品生産を行っているそうです。

さらに1991年8月、医薬品研究開発部門を設置し、研究所(現 第一研究所)を埼玉県大宮市(現さいたま市)に新設 。ここでは高尿酸血症治療薬「トピロリック錠」の新薬開発に成功、2013年9月より製造販売を開始しています。

このほかにも富士薬品ではドラッグストア事業も手掛けています。全国に展開する「ドラッグセイムス」がそうです。現在、富士薬品ドラッグストアグループは日本全国に758店舗あるそうです。

また、ドラッグストア事業のほかにも調剤薬局も運営しています。病院と患者との間に立ち、「かかりつけ薬局」としての役割を担うような調剤薬局を目指しているとのことで、地域医療に貢献すべく、地域に密着した健康づくりを提案するなど、積極的な活動を行っています。

このように、株式会社富士薬品は、配置薬販売事業とドラッグストア事業という2つの販売チャンネルと、それを支える医薬品製造事業という製販一貫体制のビジネスモデルを持つ「複合型医薬品企業」として業界をリードしています。

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