お酒を飲む時の強い味方は富士薬品の「ウコンドリンク」

ウコンは肝臓にいいものとして知られています。お酒をよく飲む人には、富士薬品のウコンドリンクがおすすめです。

お酒を飲む前も飲みすぎた時にも

宴会シーズンはつい飲みすぎてしまい、翌朝になって後悔する事も少なくありません。わかっているのについ飲みすぎてしまうなら、お酒を飲む前にウコンドリンクを飲んでおくのもいい方法です。富士薬品のウコンドリンクは、苦味がないからとても飲みやすく、1本100mlの中に健康成分のクルクミンを30mgも贅沢に配合しています。お酒を飲みすぎたと感じた時は、飲んだ後のウコンドリンクという使い方もできます。
さらにクルクミンをサポートする、ビタミンB6やナイアシン、イノシトールをプラス配合しているから、お酒をよく飲む人の心強い味方となってくれるでしょう。富士薬品のウコンドリンクには、ウコンの中でも上質な秋ウコンを使用しています。1日1本でいいから、毎日の健康習慣にしやすいのもポイントです。

じつは美容面でもすごいんです

ウコンは肝臓をサポートする働きが注目されていますが、じつは美容面でもメリットがあるのをごぞんじでしょうか?ウコンに含まれているクルクミンは、体内で抗酸化物質に変わるという性質を持っています。抗酸化物質は、老化やガンの原因となる活性酸素を除去する働きがあります。抗酸化物質というとポリフェノールがよく知られていますが、じつはクルクミンもポリフェノールの一種となるため、高い抗酸化作用が期待できるのです。
ウコンには疲労回復作用もあるから、体の疲れやダメージを修復して抗酸化作用によりアンチエイジング効果も期待できます。活性酸素はストレスや紫外線を浴びた時にも増えますので、富士薬品のウコンドリンクは毎日の美容習慣にもおすすめです。ウコンは苦いイメージが強いですが、苦味を抑えて爽やかに飲めるよう工夫しています。

富士薬品のウコンドリンクは、e-富士薬品から簡単に申し込めます。お酒を飲む機会が多い時に1日1本で健康維持に役立てる事ができます。

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品は1930年2月に富山市で創業した配置薬販売事業がはじまりです。その後1954年4月に当時、得意先が多かったさいたま市に本拠を移し、有限会社高柳薬品商会を設立しました。1969年5月に株式会社に組織変更、株式会社富士薬品となりました。

積極的に販路を広げ、日本全国に合計308ヶ所の営業所を設置。現在では顧客戸数は350万軒にのぼり、配置薬の分野では業界第1位の企業となっています。(松岡修造さんのCMでおなじみのあの配置薬です!!)

また、医薬品の研究開発や製造事業にも取り組んでいることも大きな特徴です。株式会社富士薬品では1986年2月、富山県婦負郡婦中町(現富山市婦中町)に富山工場を建設。同年3月、総合胃腸薬「富士胃腸薬」の自社生産を開始しました。この富山工場ではプライベートブランドの一般用医薬品を中心とした製品生産を行っているそうです。

さらに1991年8月、医薬品研究開発部門を設置し、研究所(現 第一研究所)を埼玉県大宮市(現さいたま市)に新設 。ここでは高尿酸血症治療薬「トピロリック錠」の新薬開発に成功、2013年9月より製造販売を開始しています。

このほかにも富士薬品ではドラッグストア事業も手掛けています。全国に展開する「ドラッグセイムス」がそうです。現在、富士薬品ドラッグストアグループは日本全国に758店舗あるそうです。

また、ドラッグストア事業のほかにも調剤薬局も運営しています。病院と患者との間に立ち、「かかりつけ薬局」としての役割を担うような調剤薬局を目指しているとのことで、地域医療に貢献すべく、地域に密着した健康づくりを提案するなど、積極的な活動を行っています。

このように、株式会社富士薬品は、配置薬販売事業とドラッグストア事業という2つの販売チャンネルと、それを支える医薬品製造事業という製販一貫体制のビジネスモデルを持つ「複合型医薬品企業」として業界をリードしています。

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