飲むことでキレイを目指すなら富士薬品の「キャミレールドリンクプレミアムIII」

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肌のことを考えるなら美肌成分としてメジャーなコラーゲンですが、商品名にコラーゲンとあればやはり手に取ってしまうという方も多いでしょう。
ではコラーゲンを取るならどのようなものを取り入れるといいのでしょうか。

しっかり摂りたい、コラーゲン

コラーゲンは肌の弾力とハリをつかさどる成分で、真皮層と言う非常に薄い皮膚の層にあります。
若い人とお年を召した方で肌の状態が違うのはコラーゲンの量が年齢とともに減っていくからです。
コラーゲンは皮膚の下で繊維状に構成されており、肌を支える土台となっています。隙間をエラスチンやヒアルロン酸が埋めているのですが、コラーゲンは繊維芽細胞で絶えず作られています。
ところが年齢とともに生産量は減り、徐々に肌の弾力も失われていくのです。
ですから肌年齢が気になり始めたらコラーゲンを化粧品だけではなく体の内側から摂ることが大切なのです。

美容にうれしい成分がぎゅっと詰まった「キャミレールドリンクプレミアムIII」!

体の中からコラーゲンを補給するには消化吸収のいいドリンクタイプを勧める声が多いのですが、富士薬品のキャミレールドリンクプレミアムIIIはコラーゲンを12000mgも配合した上に美容成分が14種類も配合されているドリンクとして話題を呼んでいます。しかも加熱処理に加水分解処理も行われていないコラーゲンなのでノーダメージの純粋なコラーゲンを取ることができるのです。さらに今話題の美容成分プラセンタにセラミド、ヒアルロン酸にエラスチンをはじめ、コラーゲンサポート成分パフィアエキスや天然保湿成分を含むシルクパウダーまで含まれています。
ほかにもハトムギエキスにナイアシン、ビタミンB2にB6、Cさらにツバキ種子エキスやマンゴスチンエキスを配合しているので肌のハリだけではなくつやや若々しさ、健康を保ってくれると期待できます。
富士薬品のオンラインショップから購入可能なキャミレールドリンクプレミアムIIIは2つの美容成分をプラスしてリニューアルし、より効果に期待できるようになったのです。

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品は1930年2月に富山市で創業した配置薬販売事業がはじまりです。その後1954年4月に当時、得意先が多かったさいたま市に本拠を移し、有限会社高柳薬品商会を設立しました。1969年5月に株式会社に組織変更、株式会社富士薬品となりました。

積極的に販路を広げ、日本全国に合計308ヶ所の営業所を設置。現在では顧客戸数は350万軒にのぼり、配置薬の分野では業界第1位の企業となっています。(松岡修造さんのCMでおなじみのあの配置薬です!!)

また、医薬品の研究開発や製造事業にも取り組んでいることも大きな特徴です。株式会社富士薬品では1986年2月、富山県婦負郡婦中町(現富山市婦中町)に富山工場を建設。同年3月、総合胃腸薬「富士胃腸薬」の自社生産を開始しました。この富山工場ではプライベートブランドの一般用医薬品を中心とした製品生産を行っているそうです。

さらに1991年8月、医薬品研究開発部門を設置し、研究所(現 第一研究所)を埼玉県大宮市(現さいたま市)に新設 。ここでは高尿酸血症治療薬「トピロリック錠」の新薬開発に成功、2013年9月より製造販売を開始しています。

このほかにも富士薬品ではドラッグストア事業も手掛けています。全国に展開する「ドラッグセイムス」がそうです。現在、富士薬品ドラッグストアグループは日本全国に758店舗あるそうです。

また、ドラッグストア事業のほかにも調剤薬局も運営しています。病院と患者との間に立ち、「かかりつけ薬局」としての役割を担うような調剤薬局を目指しているとのことで、地域医療に貢献すべく、地域に密着した健康づくりを提案するなど、積極的な活動を行っています。

このように、株式会社富士薬品は、配置薬販売事業とドラッグストア事業という2つの販売チャンネルと、それを支える医薬品製造事業という製販一貫体制のビジネスモデルを持つ「複合型医薬品企業」として業界をリードしています。

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