乳酸菌飲料なら富士薬品の「フジラクト」

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腸内環境が悪くなると体全体に影響します。腸内環境を整えるには乳酸菌が役立ちます。

乳酸菌は体にいいの?

腸内は目に見えないものですが、腸内環境が悪化すると免疫力が低下するので体全体に影響が出てしまいます。病気にかかりやすく治るまでに時間がかかる、風邪を引くとこじらせやすい、アレルギー症状が強く出るなどあまり良い事はありません。食事や生活習慣、ストレスなど原因は様々ですが、生活習慣を改善しつつ、乳酸菌を積極的に取り入れる事で、腸内環境を改善する事ができます。

腸内環境が悪い時は体もだるく、気分も優れません。便秘にもなりやすく、老廃物を溜め込むので肌荒れなども起きやすくなります。乳酸菌を積極的に摂取して腸内環境の改善を目指してみましょう。

富士薬品の菌飲料「フジラクト」

腸内環境改善におすすめなのが、フジラクトです。80種類以上の野菜や果物から作る植物発酵エキスに、ガラクトオリゴ糖をプラスした乳酸菌飲料です。腸内環境を良い状態にするには善玉菌が優位である事が絶対条件になります。乳酸菌は善玉菌の餌となるため、積極的に摂取する事で腸内環境を整えるのに役立ちます。

乳酸菌はヨーグルトなどの発酵食品に多く含まれていますが、ヨーグルトを毎日大量に食べるというのも無理があります。フジラクトなら植物発酵エキス、乳酸菌発酵トマトエキス、難消化デキストリン、発酵黒ニンニクエキス、植物性Lガゼイ菌、乳酸菌フェカリスFK-23と、ガラクトオリゴ糖をバランスよく配合しています。

フジラクトは濃縮タイプだから、水や牛乳で3倍から5倍に薄めて飲みます。味の加減の調整できるし、飲むだけだから苦手な食材を食べ続けるというストレスもありません。子供からシニア世代まで幅広く使えますし、野菜嫌いの子供にも美味しく続けられて便利です。富士薬品が作った乳酸菌飲料だから安心だし、薄めて飲むタイプだからコスパがいいのもメリットです。オンラインショップからまとめ買いすると、さらにお得です。

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品は1930年2月に富山市で創業した配置薬販売事業がはじまりです。その後1954年4月に当時、得意先が多かったさいたま市に本拠を移し、有限会社高柳薬品商会を設立しました。1969年5月に株式会社に組織変更、株式会社富士薬品となりました。

積極的に販路を広げ、日本全国に合計308ヶ所の営業所を設置。現在では顧客戸数は350万軒にのぼり、配置薬の分野では業界第1位の企業となっています。(松岡修造さんのCMでおなじみのあの配置薬です!!)

また、医薬品の研究開発や製造事業にも取り組んでいることも大きな特徴です。株式会社富士薬品では1986年2月、富山県婦負郡婦中町(現富山市婦中町)に富山工場を建設。同年3月、総合胃腸薬「富士胃腸薬」の自社生産を開始しました。この富山工場ではプライベートブランドの一般用医薬品を中心とした製品生産を行っているそうです。

さらに1991年8月、医薬品研究開発部門を設置し、研究所(現 第一研究所)を埼玉県大宮市(現さいたま市)に新設 。ここでは高尿酸血症治療薬「トピロリック錠」の新薬開発に成功、2013年9月より製造販売を開始しています。

このほかにも富士薬品ではドラッグストア事業も手掛けています。全国に展開する「ドラッグセイムス」がそうです。現在、富士薬品ドラッグストアグループは日本全国に758店舗あるそうです。

また、ドラッグストア事業のほかにも調剤薬局も運営しています。病院と患者との間に立ち、「かかりつけ薬局」としての役割を担うような調剤薬局を目指しているとのことで、地域医療に貢献すべく、地域に密着した健康づくりを提案するなど、積極的な活動を行っています。

このように、株式会社富士薬品は、配置薬販売事業とドラッグストア事業という2つの販売チャンネルと、それを支える医薬品製造事業という製販一貫体制のビジネスモデルを持つ「複合型医薬品企業」として業界をリードしています。

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