富士薬品でGet!湯の華

1日の疲れをいやすのにお風呂は大切な役割を担っていますが、富士薬品の湯の華は体を芯から温めることで様々な効能が期待できる入浴剤です。薬用と名のつく入浴剤湯の華が持つ様々な効能について見てみましょう。

肩こりや肌荒れと幅広い効能の入浴剤

湯の華は体を芯から温める温浴効果が期待できます。温浴効果は体を芯から温め、湯冷めを予防し、血行を促進するものです。そのため富士薬品の湯の華を使用すると、血行が良くなることで得られる肩こり改善効果が期待できるのです。
座りっぱなしの作業が多い方や長時間同じ体制でいる方などにとって肩こりは辛いものです。それが血行を促進することで解消されるなら、試してみたいという方も多いのではないでしょうか。さらに血行が促進されれば細胞に必要な栄養素や酸素が行きわたりやすくなりますので、肌荒れを予防改善することもできるでしょう。ほかにもあせもや腰痛、冷え性の改善など、幅広い効能が期待できるのです。

お肌にやさしく経済的なんです

湯の華最大の特徴はイオウを使用していないことです。敏感肌の方や肌が弱い方の多くは入浴剤に入っているイオウによって肌が荒れたり湿疹が出たりします。
しかし湯の華はイオウを使用していませんので、肌に優しく傷める心配もありません。またお湯が軟水になるので、肌触りの柔らかいお湯となり、肌に洗浄効果を与えてくれると期待できます。お湯が弱アルカリ性になり、肌をすべすべにしてくれますし、その作用は肌に優しいものとなっているのです。
200リットルのお湯に25g溶かして使うだけですから60回使うことができますので、1つあれば2ヶ月は使用可能ということになります。1日当たりおよそ45円という計算になりますので、大変経済的でお財布にも優しいと言えます。

肌に優しい入浴剤であり、さらに風呂釜を炒めず選択にも使用できる湯の華はe富士薬品で購入可能です。家族みんなで小さい子供から高齢者まで入浴剤で健康を促進したい、肌に優しい入浴剤を使いたいという方は一度チェックしてみませんか。

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品は1930年2月に富山市で創業した配置薬販売事業がはじまりです。その後1954年4月に当時、得意先が多かったさいたま市に本拠を移し、有限会社高柳薬品商会を設立しました。1969年5月に株式会社に組織変更、株式会社富士薬品となりました。

積極的に販路を広げ、日本全国に合計308ヶ所の営業所を設置。現在では顧客戸数は350万軒にのぼり、配置薬の分野では業界第1位の企業となっています。(松岡修造さんのCMでおなじみのあの配置薬です!!)

また、医薬品の研究開発や製造事業にも取り組んでいることも大きな特徴です。株式会社富士薬品では1986年2月、富山県婦負郡婦中町(現富山市婦中町)に富山工場を建設。同年3月、総合胃腸薬「富士胃腸薬」の自社生産を開始しました。この富山工場ではプライベートブランドの一般用医薬品を中心とした製品生産を行っているそうです。

さらに1991年8月、医薬品研究開発部門を設置し、研究所(現 第一研究所)を埼玉県大宮市(現さいたま市)に新設 。ここでは高尿酸血症治療薬「トピロリック錠」の新薬開発に成功、2013年9月より製造販売を開始しています。

このほかにも富士薬品ではドラッグストア事業も手掛けています。全国に展開する「ドラッグセイムス」がそうです。現在、富士薬品ドラッグストアグループは日本全国に758店舗あるそうです。

また、ドラッグストア事業のほかにも調剤薬局も運営しています。病院と患者との間に立ち、「かかりつけ薬局」としての役割を担うような調剤薬局を目指しているとのことで、地域医療に貢献すべく、地域に密着した健康づくりを提案するなど、積極的な活動を行っています。

このように、株式会社富士薬品は、配置薬販売事業とドラッグストア事業という2つの販売チャンネルと、それを支える医薬品製造事業という製販一貫体制のビジネスモデルを持つ「複合型医薬品企業」として業界をリードしています。

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