富士薬品でGet!フリーエイド エクストラUVジェル

日焼けでシミを作りたくない、絶対に焼きたくないという人にお勧めなのが富士薬品のフリーエイド エクストラUVジェルです。ジェル状で伸びやすく塗りやすいフリーエイド エクストラUVジェルについて見てみましょう。

絶対焼かない人におすすめ!

フリーエイド エクストラUVジェルは絶対に焼かないという意思を持つ人にお勧めです。
またSPF50という高いUVカット効果を持つフリーエイド エクストラUVジェルは、アウトドアを楽しみたい方にもお勧めです。
SPFは日焼けが起こるまでの時間を伸ばす目安ですから、例えば通常10分で日焼けが始まる人なら500分、つまり8時間以上日焼けを防ぐことができるのです。しかも汗や水に強いので、海やプールに行く人、外でスポーツをしたい人にもぴったりです。PA++++と最高クラスのUVカット効果を持つフリーエイド エクストラUVジェルなら、絶対焼かないという意思に沿ってくれるでしょう。

ロングUVAもブロックしてうるおいとハリを守る!

肌を焼き、コラーゲン繊維を壊してハリや弾力を失うというUVAをブロックすることが富士薬品のフリーエイド エクストラUVジェルの特徴です。界面活性剤不使用ですから肌に負担をかけることもありませんし、肌の潤いが守られればいつまでもみずみずしい美しい肌を保つことができるでしょう。しかもフリーエイド エクストラUVジェルはアルコールや鉱物油、パラベン以降量、着色料、カルボマーも使用していませんから敏感肌の方も使用可能です。日本で作られたUVカットジェルフリーエイド エクストラUVジェルはあなたの肌のハリを守り、潤いをキープしながら日焼けを阻止することができると期待できるのです。
しっとりとした使い心地抜群のフリーエイド エクストラUVジェルなら、ひと夏中アクティビティを楽しむことができるのではないでしょうか。

紫外線が強くなるこれからのシーズン、最高クラスのUVカット効果を持つフリーエイド エクストラUVジェルを試してみませんか。e富士薬品の通信販売で気軽に購入することができます。

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品は1930年2月に富山市で創業した配置薬販売事業がはじまりです。その後1954年4月に当時、得意先が多かったさいたま市に本拠を移し、有限会社高柳薬品商会を設立しました。1969年5月に株式会社に組織変更、株式会社富士薬品となりました。

積極的に販路を広げ、日本全国に合計308ヶ所の営業所を設置。現在では顧客戸数は350万軒にのぼり、配置薬の分野では業界第1位の企業となっています。(松岡修造さんのCMでおなじみのあの配置薬です!!)

また、医薬品の研究開発や製造事業にも取り組んでいることも大きな特徴です。株式会社富士薬品では1986年2月、富山県婦負郡婦中町(現富山市婦中町)に富山工場を建設。同年3月、総合胃腸薬「富士胃腸薬」の自社生産を開始しました。この富山工場ではプライベートブランドの一般用医薬品を中心とした製品生産を行っているそうです。

さらに1991年8月、医薬品研究開発部門を設置し、研究所(現 第一研究所)を埼玉県大宮市(現さいたま市)に新設 。ここでは高尿酸血症治療薬「トピロリック錠」の新薬開発に成功、2013年9月より製造販売を開始しています。

このほかにも富士薬品ではドラッグストア事業も手掛けています。全国に展開する「ドラッグセイムス」がそうです。現在、富士薬品ドラッグストアグループは日本全国に758店舗あるそうです。

また、ドラッグストア事業のほかにも調剤薬局も運営しています。病院と患者との間に立ち、「かかりつけ薬局」としての役割を担うような調剤薬局を目指しているとのことで、地域医療に貢献すべく、地域に密着した健康づくりを提案するなど、積極的な活動を行っています。

このように、株式会社富士薬品は、配置薬販売事業とドラッグストア事業という2つの販売チャンネルと、それを支える医薬品製造事業という製販一貫体制のビジネスモデルを持つ「複合型医薬品企業」として業界をリードしています。

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