富士薬品でGet!「新リッチミン3000」

疲れやすい、疲れがたまっている人にお勧めと言われるのがビタミンB群です。そんなビタミンB群以外にも、新陳代謝の活性化、疲労回復効果があると新リッチミン3000は言われています。

疲れた体に元気と栄養を!

新リッチミン3000にはビタミンB1、B2、B6、ニコチン酸アミドと体が疲れているときにこそ取りたい成分を含んでいます。バランスに優れているので体への効果も高いと期待できます。さらに牡蠣に多く含まれていることで知られるタウリンも3000㎎配合されています。タウリンには肝臓を守り、回復をサポートする効果があるとされるので、疲労回復に適しているようです。
また疲れに対して体が抵抗しようとする力を高めてくれるアスパラギン酸も含まれています。こうした疲労回復に役立つ成分を豊富に、しかもバランスよく含まれている新リッチミン3000は、1日1瓶飲むだけでその効果を体に受けることができると期待できるのです。

タウリン3000mgでしっかり活力UP

E富士薬品で購入できる新リッチミン3000には滋養強壮効果や体質改善効果も期待できます。
活力をアップしてくれるその成分の代表がアルギニンです。アルギニンは成長ホルモンの分泌を促し、免疫力を高めてくれると言われています。さらに男性の生殖機能を改善する効果も期待されます。それから死活習慣病を予防改善する、神経機能の正常化が期待できるイノシトールも配合されています。
食欲不振や胃腸が弱い人にも効果が期待できる新リッチミン3000ですが、その理由はカルニチン塩化物にあります。胃を活性化することで胃の働きを強化し、食欲アップにつながるとされています。
ビタミンB群にも粘液の健康を保つ効果があると言われていますし、筋肉を作るとも言われているので、体全体を元気にする効果が期待できるのです。
ハチミツやクエン酸水和物、DL-リンゴ酸など、体のことを考える富士薬品だからこそ配合できる成分が新リッチミン3000に詰まっています。

ここのところ疲れやすく朝すっきり起きることができない、体が衰えていくのが気になると言う方にこそ新リッチミン3000がお勧めです。興味のある方は一度e富士薬品を覗いてみてください。

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品は1930年2月に富山市で創業した配置薬販売事業がはじまりです。その後1954年4月に当時、得意先が多かったさいたま市に本拠を移し、有限会社高柳薬品商会を設立しました。1969年5月に株式会社に組織変更、株式会社富士薬品となりました。

積極的に販路を広げ、日本全国に合計308ヶ所の営業所を設置。現在では顧客戸数は350万軒にのぼり、配置薬の分野では業界第1位の企業となっています。(松岡修造さんのCMでおなじみのあの配置薬です!!)

また、医薬品の研究開発や製造事業にも取り組んでいることも大きな特徴です。株式会社富士薬品では1986年2月、富山県婦負郡婦中町(現富山市婦中町)に富山工場を建設。同年3月、総合胃腸薬「富士胃腸薬」の自社生産を開始しました。この富山工場ではプライベートブランドの一般用医薬品を中心とした製品生産を行っているそうです。

さらに1991年8月、医薬品研究開発部門を設置し、研究所(現 第一研究所)を埼玉県大宮市(現さいたま市)に新設 。ここでは高尿酸血症治療薬「トピロリック錠」の新薬開発に成功、2013年9月より製造販売を開始しています。

このほかにも富士薬品ではドラッグストア事業も手掛けています。全国に展開する「ドラッグセイムス」がそうです。現在、富士薬品ドラッグストアグループは日本全国に758店舗あるそうです。

また、ドラッグストア事業のほかにも調剤薬局も運営しています。病院と患者との間に立ち、「かかりつけ薬局」としての役割を担うような調剤薬局を目指しているとのことで、地域医療に貢献すべく、地域に密着した健康づくりを提案するなど、積極的な活動を行っています。

このように、株式会社富士薬品は、配置薬販売事業とドラッグストア事業という2つの販売チャンネルと、それを支える医薬品製造事業という製販一貫体制のビジネスモデルを持つ「複合型医薬品企業」として業界をリードしています。

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