富士薬品でGet!「深海鮫肝油 自然の恵みNZシャーク・レバーオイル」

肌にみずみずしさが無くなってきている方、肌の乾燥でシワやハリが気になると言う方は多いですね。特に加齢に伴って肌のトラブルが起こることは多々あります。このような時には富士薬品の深海鮫肝油 自然の恵みNZシャーク・レバーオイルを活用してみましょう。
今までと違った肌質に驚くに違いありません。

良質なスクワレンを豊富に含む鮫肝油

深海鮫肝油の中には、深海鮫の肝臓を新鮮なまま丸ごと使用しています。富士薬品独自の方法にてピュアな生肝油を精製して、カプセルの中にそのまま詰められているのです。
水深1000mの深海に生息する深海鮫とは、その生命力の強さでも有名ですね。鮫肝油の中には良質なスクワレンが豊富に含まれているのです。スクワレンの成分が肌に働きかけますから、みずみずしい肌質を実感出来ることでしょう。
富士薬品の深海鮫肝油 自然の恵みNZシャーク・レバーオイルを継続的に摂取することで、年齢肌に負けない水を弾くような弾力の肌に生まれ変わると言われています。

スクワレンで細胞を活性化

鮫肝油に含まれているスクワレンは、細胞を活性化させる働きもあります。健康維持をすると共に、肌を健やかに保つことが出来るのです。肌が若返ったようにつややかになっていくのを実感できるでしょう。
スクワレンは体内で大量の酸素を取り込みます。酸素が体のすみずみに行き渡ることで細胞が徐々に活性化するのです。この力を借りて肌はますます美しくなります。乾燥肌やシワが多かった人がスクワレンの効果で見違えるようにキレイになると言われているのです。
深海鮫肝油とは、このように体内から細胞を活性化して肌の表面までをすべすべにしてくれると言うことになりますね。

富士薬品の深海鮫肝油 自然の恵みNZシャーク・レバーオイルを気軽に活用するだけで、肌のトラブルが解決出来るのはとても嬉しいですね。食事からはなかなか摂取出来ない貴重な成分です。
是非肌ケアに役立てましょう。

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品は1930年2月に富山市で創業した配置薬販売事業がはじまりです。その後1954年4月に当時、得意先が多かったさいたま市に本拠を移し、有限会社高柳薬品商会を設立しました。1969年5月に株式会社に組織変更、株式会社富士薬品となりました。

積極的に販路を広げ、日本全国に合計308ヶ所の営業所を設置。現在では顧客戸数は350万軒にのぼり、配置薬の分野では業界第1位の企業となっています。(松岡修造さんのCMでおなじみのあの配置薬です!!)

また、医薬品の研究開発や製造事業にも取り組んでいることも大きな特徴です。株式会社富士薬品では1986年2月、富山県婦負郡婦中町(現富山市婦中町)に富山工場を建設。同年3月、総合胃腸薬「富士胃腸薬」の自社生産を開始しました。この富山工場ではプライベートブランドの一般用医薬品を中心とした製品生産を行っているそうです。

さらに1991年8月、医薬品研究開発部門を設置し、研究所(現 第一研究所)を埼玉県大宮市(現さいたま市)に新設 。ここでは高尿酸血症治療薬「トピロリック錠」の新薬開発に成功、2013年9月より製造販売を開始しています。

このほかにも富士薬品ではドラッグストア事業も手掛けています。全国に展開する「ドラッグセイムス」がそうです。現在、富士薬品ドラッグストアグループは日本全国に758店舗あるそうです。

また、ドラッグストア事業のほかにも調剤薬局も運営しています。病院と患者との間に立ち、「かかりつけ薬局」としての役割を担うような調剤薬局を目指しているとのことで、地域医療に貢献すべく、地域に密着した健康づくりを提案するなど、積極的な活動を行っています。

このように、株式会社富士薬品は、配置薬販売事業とドラッグストア事業という2つの販売チャンネルと、それを支える医薬品製造事業という製販一貫体制のビジネスモデルを持つ「複合型医薬品企業」として業界をリードしています。

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