富士薬品でGet!「キャミレールプラセンタ」

年齢肌が気になる方や、活力のある毎日を送りたいと思っている方は多いですね。年齢を重ねると、どうしても体調や肌に不調が出やすくなるのです。
富士薬品のキャミレールプラセンタであれば、そのような年齢の悩みも改善出来ます。今すぐチェックしてみましょう。

口内炎改善にもキャミレールプラセンタ

富士薬品のキャミレールプラセンタは、美と健康に役立つビタミンB群とEがバランス良く配合されています。また必須脂肪酸であるr-リノレン酸も豊富に含んでいます。r-リノレン酸とは月見草油に含まれている貴重なものです。
ビタミン群やこうした成分が体内の健康を守るので、口内炎などのトラブルを防げるようになります。口内炎はひどくなるととても辛いですね。一回出来てしまうと何度も再発するものです。
富士薬品のキャミレールプラセンタなら、体内からキレイにする成分で、お肌の調子を整えたり、お肌のトラブルを予防します。
年齢と共に出やすくなる口内炎を予防出来るのは、嬉しい効果でもあります。

エイジングケアを始めるならキャミレールプラセンタ

富士薬品のキャミレールプラセンタには、ビタミン群の他に豚プラセンタエキスも配合されています。この豚プラセンタエキスとは、化粧品などに良く使用される成分なのですが、国産の豚プラセンタが配合されているので、エイジングケアが出来るようになっているのです。
豚プラセンタのおかげで化粧ノリが良くなったり、肌にみずみずしさが蘇ってくる人も多いですね。毎日気軽に摂取するだけで、体内から肌がキレイになっていくので、年齢に負けない肌に生まれ変わっていきます。
エイジングケアに興味はあるけれど、一体何から始めれば良いのか分からない人にオススメしたいのが、このキャミレールプラセンタです。

年齢が進むにつれて肌の悩みも深刻化していきます。そのような時に富士薬品のキャミレールプラセンタを摂取していれば、その悩みのほとんどをカバーすることが出来るのです。

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品は1930年2月に富山市で創業した配置薬販売事業がはじまりです。その後1954年4月に当時、得意先が多かったさいたま市に本拠を移し、有限会社高柳薬品商会を設立しました。1969年5月に株式会社に組織変更、株式会社富士薬品となりました。

積極的に販路を広げ、日本全国に合計308ヶ所の営業所を設置。現在では顧客戸数は350万軒にのぼり、配置薬の分野では業界第1位の企業となっています。(松岡修造さんのCMでおなじみのあの配置薬です!!)

また、医薬品の研究開発や製造事業にも取り組んでいることも大きな特徴です。株式会社富士薬品では1986年2月、富山県婦負郡婦中町(現富山市婦中町)に富山工場を建設。同年3月、総合胃腸薬「富士胃腸薬」の自社生産を開始しました。この富山工場ではプライベートブランドの一般用医薬品を中心とした製品生産を行っているそうです。

さらに1991年8月、医薬品研究開発部門を設置し、研究所(現 第一研究所)を埼玉県大宮市(現さいたま市)に新設 。ここでは高尿酸血症治療薬「トピロリック錠」の新薬開発に成功、2013年9月より製造販売を開始しています。

このほかにも富士薬品ではドラッグストア事業も手掛けています。全国に展開する「ドラッグセイムス」がそうです。現在、富士薬品ドラッグストアグループは日本全国に758店舗あるそうです。

また、ドラッグストア事業のほかにも調剤薬局も運営しています。病院と患者との間に立ち、「かかりつけ薬局」としての役割を担うような調剤薬局を目指しているとのことで、地域医療に貢献すべく、地域に密着した健康づくりを提案するなど、積極的な活動を行っています。

このように、株式会社富士薬品は、配置薬販売事業とドラッグストア事業という2つの販売チャンネルと、それを支える医薬品製造事業という製販一貫体制のビジネスモデルを持つ「複合型医薬品企業」として業界をリードしています。

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