富士薬品でGet!「フリーエイド エクストラUVミルク」


肌のダメージを紫外線や乾燥から防ぐには、それなりのケアが必要です。富士薬品のフリーエイド エクストラUVミルクなら、そんな肌のダメージを守ることが出来ますし、エイジングケアや保湿が可能になります。

冬でも紫外線予防は大切なんです

紫外線対策を夏に一生懸命している人が多いのですが、冬も紫外線は降り注いでいます。
絶対に肌を焼かずに肌を守りたい人は、富士薬品のフリーエイド エクストラUVミルクを使用しましょう。
このフリーエイド エクストラUVミルクなら、紫外線をカットしながら潤いを肌に閉じ込めることが出来るのです。また小じわなどが目立たないようにする効果も期待できることから、エイジングケアとしても有効的になります。
一年中降り注ぐ紫外線をカットしながら肌をキレイに保つことが出来るので、絶対に肌を焼きたくないし人に最適です。
バリア機能がサポートされることから、効果がずっと続くのも嬉しいですよね。

うるおいもハリも守る!「フリーエイド エクストラUVミルク」

富士薬品のフリーエイド エクストラUVミルクは、肌を絶対に焼かないことに加えて肌の潤いを守ることにも特化しているクリームなのです。
肌の弾力やハリが無くなっていくことで、顔が徐々に老け顔に変化していくのですが、こうした原因をカットして、乾燥による小じわを目立たなくさせる機能もあります。
ミルクですが、べたべたすることがなく、すーっとなじんでいくので一日中快適な肌で居られるのです。さらに界面活性剤フリーで肌に優しいので敏感肌の人も使える設計になっています。
無添加のクリームを探している人にも是非オススメしたい商品ですね。ウォータープルーフで汗や水に強いことも心強いです。

肌を紫外線から守って、保湿ケアまでしてくれるクリームはこの富士薬品のフリーエイド エクストラUVミルクしかないと言っても良いくらいです。
発酵セラミドやローズマリー葉エキスが配合されているので、肌に優しいところも助かりますね。

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品は1930年2月に富山市で創業した配置薬販売事業がはじまりです。その後1954年4月に当時、得意先が多かったさいたま市に本拠を移し、有限会社高柳薬品商会を設立しました。1969年5月に株式会社に組織変更、株式会社富士薬品となりました。

積極的に販路を広げ、日本全国に合計308ヶ所の営業所を設置。現在では顧客戸数は350万軒にのぼり、配置薬の分野では業界第1位の企業となっています。(松岡修造さんのCMでおなじみのあの配置薬です!!)

また、医薬品の研究開発や製造事業にも取り組んでいることも大きな特徴です。株式会社富士薬品では1986年2月、富山県婦負郡婦中町(現富山市婦中町)に富山工場を建設。同年3月、総合胃腸薬「富士胃腸薬」の自社生産を開始しました。この富山工場ではプライベートブランドの一般用医薬品を中心とした製品生産を行っているそうです。

さらに1991年8月、医薬品研究開発部門を設置し、研究所(現 第一研究所)を埼玉県大宮市(現さいたま市)に新設 。ここでは高尿酸血症治療薬「トピロリック錠」の新薬開発に成功、2013年9月より製造販売を開始しています。

このほかにも富士薬品ではドラッグストア事業も手掛けています。全国に展開する「ドラッグセイムス」がそうです。現在、富士薬品ドラッグストアグループは日本全国に758店舗あるそうです。

また、ドラッグストア事業のほかにも調剤薬局も運営しています。病院と患者との間に立ち、「かかりつけ薬局」としての役割を担うような調剤薬局を目指しているとのことで、地域医療に貢献すべく、地域に密着した健康づくりを提案するなど、積極的な活動を行っています。

このように、株式会社富士薬品は、配置薬販売事業とドラッグストア事業という2つの販売チャンネルと、それを支える医薬品製造事業という製販一貫体制のビジネスモデルを持つ「複合型医薬品企業」として業界をリードしています。

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