富士薬品でGet!コエンザイムQ10をたっぷり配合!「キャミレールクリームエクセレントQS」

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コエンザイムQ10は、もともと体内に存在しており、体内でも生成されています。
しかし年齢とともに体内で生成できる量は減少していきます。コエンザイムQ10は、体中の細胞に必要とされる成分のため、年齢を重ねるにつれて慢性的に不足した状態となってしまいます。

コエンザイムQ10の役割

コエンザイムQ10の役割は主に保湿です。
化粧品にも多く使用されているので、肌を保水するイメージですが、肌細胞の潤いを保つために欠かせないのもコエンザイムQ10です。
肌細胞の潤いが失われると、乾燥が進みます。細胞の活動も低下していくので、乾燥は肌の奥まで進み、更には肌細胞が弾力を失うため、肌のキメも乱れバリア機能が低下します。乾燥が老化を促進させると言われているのは、こうした理由があるからです。
足りなくなるとわかっているなら、それを化粧品で補うのも効果的です。キャミレールクリームエクセレントQSなら、コエンザイムQ10はもちろん、アンチエイジングが必要になった肌が求める成分をバランスよく配合しているから、手軽にアンチエイジングケアが出来ます。

アンチエイジングの強い味方「キャミレールクリームエクセレントQS」

キャミレールクリームエクセレントQSには、コエンザイムQ10を始め、年齢とともに失われていく成分をバランスよく配合しています。スクワランやヒアルロン酸。エラスチンやセラミド、セリシンやホホバオイルはすべて保湿作用があります。種類ごとに違う場所で保湿作用を発揮するので、幅広い保湿が可能となります。
グリチルリチン酸ジカリウムは、肌荒れを防止する有効成分ですから、乾燥による肌荒れにもサポートしてくれます。従来品にはエラスチンは配合されていませんでしたが、リニューアルしてキャミレールクリームエクセレントQSとなり、さらにパワーアップしています。
無香料で無着色、弱酸性だから肌にも優しく安心です。

キャミレールクリームエクセレントQSは、e-富士薬品から購入できます。続けるなら定期購入がおすすめです。

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品は1930年2月に富山市で創業した配置薬販売事業がはじまりです。その後1954年4月に当時、得意先が多かったさいたま市に本拠を移し、有限会社高柳薬品商会を設立しました。1969年5月に株式会社に組織変更、株式会社富士薬品となりました。

積極的に販路を広げ、日本全国に合計308ヶ所の営業所を設置。現在では顧客戸数は350万軒にのぼり、配置薬の分野では業界第1位の企業となっています。(松岡修造さんのCMでおなじみのあの配置薬です!!)

また、医薬品の研究開発や製造事業にも取り組んでいることも大きな特徴です。株式会社富士薬品では1986年2月、富山県婦負郡婦中町(現富山市婦中町)に富山工場を建設。同年3月、総合胃腸薬「富士胃腸薬」の自社生産を開始しました。この富山工場ではプライベートブランドの一般用医薬品を中心とした製品生産を行っているそうです。

さらに1991年8月、医薬品研究開発部門を設置し、研究所(現 第一研究所)を埼玉県大宮市(現さいたま市)に新設 。ここでは高尿酸血症治療薬「トピロリック錠」の新薬開発に成功、2013年9月より製造販売を開始しています。

このほかにも富士薬品ではドラッグストア事業も手掛けています。全国に展開する「ドラッグセイムス」がそうです。現在、富士薬品ドラッグストアグループは日本全国に758店舗あるそうです。

また、ドラッグストア事業のほかにも調剤薬局も運営しています。病院と患者との間に立ち、「かかりつけ薬局」としての役割を担うような調剤薬局を目指しているとのことで、地域医療に貢献すべく、地域に密着した健康づくりを提案するなど、積極的な活動を行っています。

このように、株式会社富士薬品は、配置薬販売事業とドラッグストア事業という2つの販売チャンネルと、それを支える医薬品製造事業という製販一貫体制のビジネスモデルを持つ「複合型医薬品企業」として業界をリードしています。

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