富士薬品でGet!「プライベートビューティー アイブロウマスカラ」

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眉毛は人の印象を左右する大事なメイクのポイントですが、太さや形など人によって眉は違います。
ではアイブロウがメイクでどのようなポイントを持っているのか、自然に仕上がるにはどうすればいいのか見てみましょう。

メイクのポイントはアイブロウ

眉の印象は非常に大きくメイクをする際は顔全体のバランスを整え魅力的に見せるポイントになります。眉の形が不自然だとメイクがきれいにできても肌がきれいでも、魅力が損なわれてしまうのです。
またアイブロウコスメが自分に合っていない、使い方を間違えている場合もやはりバランスが悪い状態になりますので、正しい使い方や方法を理解することが大切です。
アイブロウにはパウダータイプやペンシルタイプ、マスカラタイプ、リキッドタイプなどがありますので、あなたが使いやすく自然な仕上がりに見えるものを選ぶことが大切なのです。

「プライベートビューティー アイブロウマスカラ」でふんわり自然な眉

プライベートビューティー アイブロウマスカラは富士薬品が販売するアイブロウですが、マスカラタイプながら自然に仕上がり、きれいな眉を作ることができます。
シャワーヘッド型の特殊ブラシが肌を汚さず眉だけをきれいに整えてくれるのが特徴です。さらにヒアルロン酸Naにサクシノイルアテロコラーゲン、加水分解シルク、加水分解コラーゲン、カミツレ花エキスに加水分解ケラチン、パンテノールといった美容成分を7種類配合することで眉毛にダメージを与えず保護、保湿しながらメイクすることができます。
落とすときはお湯で簡単に落とすことができますし、汗や皮脂、水に強く、こすっても落ちません。
タール系色素を一切使用していませんから肌が弱い方やくすみが心配な方にも安心です。
使い方は眉毛を溶かすように毛の流れを作りながら塗るだけで、眉尻から眉頭へ、眉頭から眉尻へ向かって塗り、眉の形を整えていくだけです。ナチュラルブラウンがシックな顔の印象に仕上げてくれる効果が期待できますので、アイブロウを探している方は富士薬品のオンラインショップを覗いてみてはいかがでしょうか。

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品は1930年2月に富山市で創業した配置薬販売事業がはじまりです。その後1954年4月に当時、得意先が多かったさいたま市に本拠を移し、有限会社高柳薬品商会を設立しました。1969年5月に株式会社に組織変更、株式会社富士薬品となりました。

積極的に販路を広げ、日本全国に合計308ヶ所の営業所を設置。現在では顧客戸数は350万軒にのぼり、配置薬の分野では業界第1位の企業となっています。(松岡修造さんのCMでおなじみのあの配置薬です!!)

また、医薬品の研究開発や製造事業にも取り組んでいることも大きな特徴です。株式会社富士薬品では1986年2月、富山県婦負郡婦中町(現富山市婦中町)に富山工場を建設。同年3月、総合胃腸薬「富士胃腸薬」の自社生産を開始しました。この富山工場ではプライベートブランドの一般用医薬品を中心とした製品生産を行っているそうです。

さらに1991年8月、医薬品研究開発部門を設置し、研究所(現 第一研究所)を埼玉県大宮市(現さいたま市)に新設 。ここでは高尿酸血症治療薬「トピロリック錠」の新薬開発に成功、2013年9月より製造販売を開始しています。

このほかにも富士薬品ではドラッグストア事業も手掛けています。全国に展開する「ドラッグセイムス」がそうです。現在、富士薬品ドラッグストアグループは日本全国に758店舗あるそうです。

また、ドラッグストア事業のほかにも調剤薬局も運営しています。病院と患者との間に立ち、「かかりつけ薬局」としての役割を担うような調剤薬局を目指しているとのことで、地域医療に貢献すべく、地域に密着した健康づくりを提案するなど、積極的な活動を行っています。

このように、株式会社富士薬品は、配置薬販売事業とドラッグストア事業という2つの販売チャンネルと、それを支える医薬品製造事業という製販一貫体制のビジネスモデルを持つ「複合型医薬品企業」として業界をリードしています。

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