富士薬品でGET!ボディにもヘアにも使えるフレグランスミスト「デイサボン ボディ&ヘアミスト」

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香りにこだわる女性が増えていますが、富士薬品にも体や髪の毛の香りにこだわることができる製品がそろっています。ディサボンボディ&ヘアミストならサボンの香りで愛され女子を目指すことができるでしょう。

フレグランスミストで手軽に香りを楽しむ

香水は手首や服の裾などにつけてふんわりと香る程度に楽しむものですが、最近はフレグランスミストで周りに不快感を与えずに香りを楽しむ方法が増えています。

汗臭くなりやすい夏や厚着になる冬など1年を通して楽しむことができるフレグランスミストは香りも様々なタイプがありますからつい買い集めてしまうと言う人も多いでしょう。

香水とフレグランスミストの違いは美容成分が含まれているかどうかです。汗をかいたり1日中動いたりするとどうしても体の中の水分が失われ、乾燥してしまいます。フレグランスミストは美容成分を加えていますので水分を補いながら、さらに香りが長続きするのが特徴です。

フレグランスミストなら「デイサボン ボディ&ヘアミスト」がおすすめ

フレグランスミストの中でも富士薬品が販売するデイサボン ボディ&ヘアミストはアイランドサボンの香りが優しいと人気です。

体だけではなく髪の毛にも使うことができますし、保湿成分は厳選されたオーガニック成分だけを使用しています。ウォーターベースですからべたつきませんし、暑い夏や汗をかくときでもさわやかに使うことができます。

保湿成分にはローズマリー葉エキスにラベンダー花エキス、セージ葉エキスやタチジャコウソウ花葉エキス、ツバキ種子油、さらにオリーブ果実油やホホバ種子油、アルガニアスピノサ核油、ビルベリー葉エキスを使用しています。これだけ肌に優しく、保湿効果のある成分を配合しているのですから、香りが気になるときは使いたくなります。またUVカット成分も配合されていますので、紫外線から髪の毛を守ることもできるのが特徴です。

濃い水色のボトルが清涼感を与えるフルーティかつ優しい石けんの香りが鼻をつき、さわやかに過ごすことができるでしょう。

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品は1930年2月に富山市で創業した配置薬販売事業がはじまりです。その後1954年4月に当時、得意先が多かったさいたま市に本拠を移し、有限会社高柳薬品商会を設立しました。1969年5月に株式会社に組織変更、株式会社富士薬品となりました。

積極的に販路を広げ、日本全国に合計308ヶ所の営業所を設置。現在では顧客戸数は350万軒にのぼり、配置薬の分野では業界第1位の企業となっています。(松岡修造さんのCMでおなじみのあの配置薬です!!)

また、医薬品の研究開発や製造事業にも取り組んでいることも大きな特徴です。株式会社富士薬品では1986年2月、富山県婦負郡婦中町(現富山市婦中町)に富山工場を建設。同年3月、総合胃腸薬「富士胃腸薬」の自社生産を開始しました。この富山工場ではプライベートブランドの一般用医薬品を中心とした製品生産を行っているそうです。

さらに1991年8月、医薬品研究開発部門を設置し、研究所(現 第一研究所)を埼玉県大宮市(現さいたま市)に新設 。ここでは高尿酸血症治療薬「トピロリック錠」の新薬開発に成功、2013年9月より製造販売を開始しています。

このほかにも富士薬品ではドラッグストア事業も手掛けています。全国に展開する「ドラッグセイムス」がそうです。現在、富士薬品ドラッグストアグループは日本全国に758店舗あるそうです。

また、ドラッグストア事業のほかにも調剤薬局も運営しています。病院と患者との間に立ち、「かかりつけ薬局」としての役割を担うような調剤薬局を目指しているとのことで、地域医療に貢献すべく、地域に密着した健康づくりを提案するなど、積極的な活動を行っています。

このように、株式会社富士薬品は、配置薬販売事業とドラッグストア事業という2つの販売チャンネルと、それを支える医薬品製造事業という製販一貫体制のビジネスモデルを持つ「複合型医薬品企業」として業界をリードしています。

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