安全、安心の富士薬品の日焼け止め

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紫外線が強くなる初夏から夏にかけては、日焼け止めが欠かせません。シミやシワを防ぐためでもありますが、日焼けは軽いやけどと同じですから、肌の事を考えたら季節に関係なく日焼け止めを使うのがおすすめです。

日焼け止めについて

日焼け止めにも種類があって、紫外線をブロックすればなんでもいいというわけではありません。確かに日焼け止めは紫外線をブロックする事が目的ですが、肌に負担をかける紫外線吸着剤、界面活性剤、合成着色料、合成香料などの添加物を使用した物は、肌に負担をかけてしまいます。紫外線をブロックして日焼けを防いでも、違うところで肌に負担をかけてしまえば本末転倒です。
安全対策とて日焼け止め対策を行う事はお肌を守る事になりますよね。
日焼け止めを選ぶ時は、肌に負担をかけない、安全性の高い物を選んでください。

富士薬品の日焼け止めなら安心です

富士薬品からも日焼け止めが販売されています。薬品会社がプロデュースした日焼け止めですから肌に負担をかける成分は使用していません。他にもメリットはたくさんあります。こちらの商品は富士薬品のオンラインショップからも購入できるので手軽に手に入れる事が可能です。

フリーエイドエクストラUVミルクなら、界面活性剤フリーで水や汗に強いから安心シ使えます。肌を乾燥させハリや弾力を低下させる、ロングUVAもカットできます。美容成分を配合してエイジングケア効果も効能評価試験済みだから、年齢サインが気になる肌にも安心です。

安全性を考えて、パラベン、鉱物油、香料、着色料、界面活性剤、カルボマーは使用しない、6つの安心フリー処方です。製薬会社が材料にこだわり、原料や原産も国産にこだわっているから安心感があります。肌に優しい処方だから敏感肌の人も使えます。テクスチャーがミルクとジェルの2タイプあるので好きな方を選べます。もちろん富士薬品のオンラインショップから購入できますので、紫外線対策をしたい人はチェックしてみてください。

絶対焼かないSPF50+、PA++++の最高数値となっています。肌に優しい処方だから最高数値でも軽いつけ心地です。

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品の紹介

株式会社富士薬品は1930年2月に富山市で創業した配置薬販売事業がはじまりです。その後1954年4月に当時、得意先が多かったさいたま市に本拠を移し、有限会社高柳薬品商会を設立しました。1969年5月に株式会社に組織変更、株式会社富士薬品となりました。

積極的に販路を広げ、日本全国に合計308ヶ所の営業所を設置。現在では顧客戸数は350万軒にのぼり、配置薬の分野では業界第1位の企業となっています。(松岡修造さんのCMでおなじみのあの配置薬です!!)

また、医薬品の研究開発や製造事業にも取り組んでいることも大きな特徴です。株式会社富士薬品では1986年2月、富山県婦負郡婦中町(現富山市婦中町)に富山工場を建設。同年3月、総合胃腸薬「富士胃腸薬」の自社生産を開始しました。この富山工場ではプライベートブランドの一般用医薬品を中心とした製品生産を行っているそうです。

さらに1991年8月、医薬品研究開発部門を設置し、研究所(現 第一研究所)を埼玉県大宮市(現さいたま市)に新設 。ここでは高尿酸血症治療薬「トピロリック錠」の新薬開発に成功、2013年9月より製造販売を開始しています。

このほかにも富士薬品ではドラッグストア事業も手掛けています。全国に展開する「ドラッグセイムス」がそうです。現在、富士薬品ドラッグストアグループは日本全国に758店舗あるそうです。

また、ドラッグストア事業のほかにも調剤薬局も運営しています。病院と患者との間に立ち、「かかりつけ薬局」としての役割を担うような調剤薬局を目指しているとのことで、地域医療に貢献すべく、地域に密着した健康づくりを提案するなど、積極的な活動を行っています。

このように、株式会社富士薬品は、配置薬販売事業とドラッグストア事業という2つの販売チャンネルと、それを支える医薬品製造事業という製販一貫体制のビジネスモデルを持つ「複合型医薬品企業」として業界をリードしています。

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